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今日のYokohama

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カテゴリー「映画・テレビ」の57件の記事

2013年1月22日 (火)

ハンター映画見ました~

入場者特典欲しさに行って来ました。

先週水曜日。

「HUNTER×HUNTER緋色の幻影」


いや~映画化発表されたときは全く興味なしでしたが,やはり入場者特典で「0巻」なんて出されると行かずにはいられませんでした。
全国先着100万名で,それがどんなもんかわからず
「公開週は込んでそうだし来週でいいか~」と軽く思ってたけど,ワンピの映画は4日で100万人達成だとかいうんでもしかしたら危ない・・・?と3連休最終日にしてやっと危機感を感じ,まだあるか?いつまでありそうか?劇場に3回も電話してしまった。
忙しいのにごめんなさい・・・

まぁハンターとワンピを比べてはいけないという気もするけど!

月曜は雪が降ったのでやめにし,水曜・レディースデーに行って来ました。


映画は・・・
とても空いていたw
20人いるかなってくらいで。
内容も・・・1000円で0巻手に入ったからまぁいいかって感じ。
1800円で見てたら本当にいろいろいろいろ言いたいけども。


まぁそれなりに満足です。
0巻を単行本の棚に並べられるし♪

劇場版第2弾は見に行けるのだろうか・・・
ネテロ会長出てきたけど,NGL?
アニメではやらないのかな~?(まぁ関東日曜朝に放送できる内容ではないような気もするが)
アニメといえば,映画の主題歌がアニメのG.I.編のEDにも使われていましたね。
ゆずは爽やかすぎてハンターには合わないかなぁと思ってたけど,G.I.編ならまだアリかもな~
そういえば旧アニメでもG.I.編のOP「pray」好きだったな。

2012年10月23日 (火)

ラブレイン LoveRain

ラブレイン見ました。
チャン・グンソクとユナ(少女時代)主演の韓国ドラマ。

そうはいっても,少女時代なんて全然分からないけどね!
これのおかげでユナさんの顔は判別できるようになるかも・・・? ならないかも?笑
チャン・グンソクは有名だけども,そんなに知らなくて。
美男ですね は騒がれすぎてて見る気になれなかった。
ベートーベン・ウィルスは見てたのに引越しで途中から止まってしまいました。何話まで見たのかも忘れちゃった。。。

そんなアタシですが。
このドラマにははまってしまった!
というか,ジュンにはまってしまいました!!!
S・・・! (吹き替えで見てましたが,声つながりで)入江君のような真性のどSではないソフトSな感じがつぼった~♪
たまにデレるし・・・!!!

ストーリーは,70年代のソウルで,恋心を抱きつつ離れ離れになってしまった二人の 息子と娘が現代で出会い恋をする・・・というもの。
チャン・グンソクとユナは一人二役で若かりし頃の父・母と現在の息子ジュンと娘ハナを演じてます。
あー,けど二人とも親の世代はおとなしめな性格だったのが 現代では息子はイジワルだし,娘もはっちゃけてるしだいぶ印象が違ったな。
別の場所で見て気付ける自信無いわ・・・w
そいえばドンウクさんとソノさんも同じ役者さんだった! チャンモも二役してたし!
本当に役柄違うだけで全く気付けません~

ただ,親の叶えられなかった恋を実らせる・・・というなら問題は無いんだろうけど,親(とくにジュンの父親)が昔の恋を忘れられずにいてハナのママと再会してまた恋の炎が燃え上がっちゃって・・・ジュンとハナは親の恋のため自分達の恋愛をあきらめることになるという・・・
韓国って本当世間体を大切にするんだなぁ。。。と思った。
そこまでタブーなの? これって実際ここまでなのかな? フィクションの世界なのかな?
てゆーか日本でもそうなのか?
ちょっと体裁悪いけど・・・いいないんじゃない? と思うのは漫画の読みすぎなアタシだけなのか?www
ま,とにかく障害があればあるほど恋は燃えるもので(^^),二人も別れよう→別れるなんてできない・・・!→けど・・・!!!
とぐるぐる葛藤しまして,結局ハッピーエンドheart01
(この場合,親は結婚という形をとらず国外へ・・・で問題は無いということ?)
よかったよかった
障害は親のことだけでなく,ジュンの母の猛反対もあったはずなんだけど,最終話でジュンママがハナに寛大になってたのが笑った。
ハナの誠実ぶりにしゃーねーなーと思ってくれたのでしょうね。
ハナいい子だもんね。

どうも韓国では視聴率そんなでも無かったらしいけど,アタシの見てきた韓国ドラマの中での好き度はかなり高いです(^^*

吹き替えがなんだか豪華で聞いてて楽しかったです♪
平川さんは改めてイケメンボイス~と思ったし,堀江ちゃん大好きだし,堀内さんと一城さんはビバヒルのふたりで,なんと言っても小山さんはニルス~♪♪

2012年10月11日 (木)

逃亡者PLAN B

韓国ドラマです。
BSジャパンで視聴。
てゆーか視聴してたの少し前ですが。

ピが主演だということで,見ました。
ピは「フルハウス」を見たことがあるんだけど,「フルハウス」の方が好きだな。
優しい笑顔とか。
まぁそれはアタシがラブロマンスが好きだという要因が大きいのかも。

これはとにかくアクションがすごかった。
良くこんな走れるなぁ・・・といつも感心してました。
なんかオトナになったら全力で走るということが皆無だしw
しかもアタシは字幕のあるドラマは早見してしまうので,ただでさえ動きのあるアクションがより早くなるので,ますます関心してしまってました。。。笑

ストーリーはおいといて。
ユンソナだとか竹中直人や上原多香子など知っている人が登場し,お得感はあったかも。
あとはこちらはイケメンもいたし。
カイは好みではないけど,ピもドスもかっこよかったなぁ。(^^
ジニは美人だけどなんかミキティに似てる・・・?ない・・・?

金塊が手に入ったら・・・どうしようかなー。
と金塊を見るたびに考えてしまう自分がいたwww

これも脇役のヤン会長(ソン・ジェホという役者さん),どこかで見たことあるのよね・・・
ってもしかしてサインに出てたのかも!?   (→合ってたみたいです。笑)

2012年4月13日 (金)

私に嘘をついてみて

先週までTBSの韓流セレクト枠「私に嘘をついてみて」を見てました。
っていっても6話から見始めた。
(なんとなく~な気持ちで番組情報見てみたら 出演者欄にユン・ウネ とあったので視聴を決めました。宮にハマったクチです(^^))
機会があれば1話から見てみたいな。
・・・もうラスト知ってるから見ないかな?

ストーリーは,
既婚の友達への見栄から自分も結婚したなんて言っちゃって,その相手が有名企業の社長さんだなんて噂が一人歩きし,いろいろあってその人と恋をする。。。という感じ。

ウネちゃんは相変わらず可愛いですが,カン・ジファン・・・ハンサムだなぁ~
はじめはなんかきついイメージだったけど,アジョンへの気持ちを自覚,告白してからはなんか優男というか。。。 に変貌したなぁ。笑
プロポーズなかなか受けてくれなくて悲しんでいる様子とか可愛かったw
てゆーかこのあたり,すれ違ってばっかりで・・・
アジョンももうちょっと言葉で示してあげたらいいのに,なんて見ながら思ってしまった。

元カノが言い寄ってくるというありがちなシチュもありましたが,ふらふらしなかったのがよかった!
優しさから突き放すところまではしてくれませんでしたが。

脇役でたまに出てくるおじさんが,
なんか知ってる! なんかのドラマに出てた~!
と思ったんだけど,全く思い出せなくて,もやもやしてたんだけど,調べてみたら「クォン・ヘヒョ」さんだということが分かりました。(合ってるよね・・・?)

冬ソナにも出ていたということですが,まったく記憶にありません。
出演作に「私の名前はキム・サムスン」があったので,それで見た顔だったんだろう

韓国ドラマの邦題って,どれくらい忠実な訳なのでしょうか。
「私に嘘をついてみて」というのはなんとも・・・???な感じ。
いつまで覚えてられるかわからん。

そんでもけっこうおもしろく見ることが出来ました(^^
感想投下するのが1週間も遅れてしまったけれどもorz
韓国ドラマ,おもしろければそれだけカットされてるんだろうなぁというところが見たくてしょうがなくなる~~~
コレの次に始まった韓流セレクトも見てます。最近アジアドラマから離れてきたと思ってたのに~

2011年11月22日 (火)

私の期限は49日

フジの韓流αでやっていた「私の期限は49日」というドラマを見ていました。

あらすじ:シンガ産業社長のひとり娘ジヒョンは、不意の事故で生と死の境界に立たされる。しかし、冥府の“予定”にない死であったため、この世とあの世をつなぐ仲介者=“スケジューラー”は彼女に条件付きで生き返る機会を与える。その条件とは、「血縁者以外の、彼女を心から愛する3人の涙を得ること」。 「27年間の人生で、本当の涙を流してくれる他人の3人くらい、いないはずがない」―。しかし、彼女は生きている間に気づけなかった、自分の人生の“裏側”と向き合うことになる。  (ウィキペディアより)

予定にない死だったため、生き返るチャンスを与えられ・・・的な展開に幽白を思い出しました☆
アタシが死んだら、友達etcちゃんと泣いてくれるだろうか・・・
そんないい人生送ってきたかなぁ~なんて思っちゃいました。

しんでしまったジヒョンは、イギョン(事故の原因となった人物に乗り移るっていうルールなのかな?)の体を借りて、涙集めに走ります。
が、婚約者が父の会社をのっとろうとしているとわかったり、親友だと思ってた友達も婚約者の恋人だとか・・・なんかとにかく問題が山積み。
くじけそうになるところを、ガン(実はジヒョンに好意があった、高校時代のクラスメイト)に救われたりして何とか頑張るという・・・
頑張り屋さんで、世間知らずなお嬢様で、ちょっとイライラする、そんなのって分かる気がします。
友達にそんな子がいなかったから妬んだこともないですが。

自分の正体を告げてはいけない、というルールはあるようですが、
この子の癖や言動から多くの人にもしかして中身はジヒョン・・・!?と気付かれます。
(自分から言ったわけではないのでセーフらしい)
特にガンとか、もしかしてと疑い始めてから確信するのがめっちゃ早く、確信したら一気に親切なおじさんになりましたw (なんかこう書くと怪しい人みたいだなー)
ちょっと展開の強引さについてけなくなりそうだったw

↑まぁそんなともろも楽しく見てたんですが、最終話がいただけないかな~
あまり好みじゃなかったかも。
ハッピーエンド大好きなアタシとしては。
あんなに頑張ったのになぁ。
ガン、強く生きてね~と言ってあげたい。

このドラマに限ったことではないけど、韓流αではところどころカットされてます。
「え?そんなシーンあったっけ?」みたいなのが多くて。
それをいただけなく思ってしまう=はまってる証拠なのであまり思いたくはないんだけど。。。笑
なんかもうちょっときれいにつないでほしいな~
てか、韓国のドラマは正味1時間あるのか?

2011年7月27日 (水)

ラブ・トレジャー~夜になればわかること~

先週までMXでやってた韓国のドラマ「ラブ・トレジャー~夜になればわかること~」を見てました。
キム・ソナだったから見た!
(サムスンを見た時(去年)、現在の彼女との体重差にびっくりしたけど、「ラブ・トレジャー」ではまだサムスンに近かったかな?)

舞台は文化財事犯取締班(なんか盗まれた文化財を取り戻す、みたいな)。そこで仕事熱心に働くホ・チョヒと古美術品の鑑定・復元専門士のキム・ボムサンのおはなし。
最初は反発してた二人がなんかいいムードになっていくのが見てて楽しかったです

ボムサンも最初は裏の人間ともつながってるような人だったのに、チョヒと関わるうちにいいヤツになっていったなぁ~
(ボムサンの「盗品かそうでないかに関わらず、僕の前ではすべてが患者です」みたいなセリフもわからないではないんだけど。)
最初は「プレイボーイ」だったのに後半は一途!ですね(^^
二人で仏像見に行ったあたりから変わったかな?
そのおかげでカン班長押しだったアタシもいつの間にやらボムサンでいいじゃない!と思うようになってました。

12話で洪吉童が弟のギュンだと言うことがわかります。
父の盗品を博物館に寄贈する謎の人物洪吉童。
チョヒは洪吉童の正体は父なのでは・・・と思っていたんだけどちがくて。
その父は遺体で見つかって・・・
となんか救いの無い感じ。
まぁお父さんはいなくても弟とボムサンががいて幸せなのかもしれないけどさ。

以降、父の死の真相が暴かれ、黒幕チャン会長の悪行も暴かれ、めでたしめでたし、と言う感じでした。
そいえば最終話でノ班長がバージンロード歩くのはファンに任せたなんて言ってたけど、どういう話し合いがなされたんだろう?
日本放映に合わせてカットされたのかな~(--;

ジュヒョンさんはただの三枚目キャラかと思いきや、最後に大活躍をしてくれてよかったな。
て言うか彼女、「1%の奇跡」のタヒョンなのか!
キャラクターが違いすぎて、言われてもわからない。。。

ちょうど今韓流ドラマはタイムリーな話題ですね(^^; 
もっと早く日記書いとけば良かったw
特別韓国ドラマが好きなわけではないけど、日本のドラマで頑張って毎週みようという気持ちになれるのが少ないのも事実だなぁ。
今はコナン見てるけどね。
もう一つ、地元が撮影現場らしいということでチェックしようかなと思ってるくらい。

2011年4月18日 (月)

コナン×2

先週末(金)はコナン尽くしの日でした☆

実写ドラマ「工藤新一への挑戦状~怪鳥伝説の謎~」と去年の劇場版「天空の難破船」が立て続けに放送。

どっちもおもしろかった☆

実写版の方は

  • 工藤新一→溝端淳平くんで、なんかアタシの中の新一像と結構合ってた(^^
    溝端君が「バーロー」と言ったとき、ちょっとテンションあがったwww
  • あとは蘭ママの妃英理。大塚寧々もイメージ通りだった~
    けど新一が新一の姿の時の事件なのでおっちゃんの雄姿(!?)もなく、ママもコメディ絡みばっかりでちょっと残念だったかなぁ。
    トリックに関しては、もう「見ながら謎解き」は放棄しているアタシなので、新一がしゃべってるのを聞いて納得しました。
    蘭とのちょっぴりときめきシーンもあったし、満足~♪

  • しかし。やっぱりアニメの強さはハンパじゃないな、という感じですかね。
    山口勝平さんが新一にもキッドにもどハマリすぎる!
    そう・・・キッドね、キッド。
    もうこの難破船を機にキッドに鞍替えしようかしらと思ってしまったくらい、キッドがかっこよすぎました・・・!!!
    コナン大分負けてるよ~
    外見をおいとくにしても(小1のコナン君も結構可愛くて好きなのだ)、
    船から放り落とされたコナンを助けるため、自分も船から落ちるシーンや、紳士的且つ積極的な迫り方・・・w
    園子と一緒にキッド様ぁ・・・@@となってしまいました。
    そんなキッドを目の当たりにしても全く揺るがない蘭はさすが!でした(^^
  • 2011年1月28日 (金)

    フルハウス

    韓国のドラマです。
    TBSで週一で放送してたのが、昨日最終回を迎えました。

    お母さんが「はまってるんだ~♪」と言っていたこの「フルハウス」、なんだか偶然1話から見ることが出来てよかったです。
    アタシも結構気に入ったかも(^^

    ストーリー:亡くなった両親が遺した家「フルハウス」に住むジウン(ソン・ヘギョ)。 彼女は友人に騙され、海外旅行へ行っている間に勝手に家を売り払われてしまう。 しかもフルハウスの新たな住人となったのは、飛行機で隣に座った男だった。 なんと彼は、アジアで最も人気の映画俳優ヨンジェ(ピ)。 何とか家を取り戻したいジウンは、ヨンジェに交渉を持ちかけるが…。  (ウィキペディアより)

    ジウンとヨンジェの言い合いが一番楽しかったな~
    鶏とか炊飯器とか・・・悪口が子どもっぽ過ぎる(笑)
    喧嘩ばっかのこの二人、最終話が始まってもなかなかいい雰囲気にならないからちょっと心配しちゃったけど・・・
    まぁおさまるところにおさまったって感じですね~
    ヨンジェは素直じゃないところも可愛いところですが・・・
    やっぱ真剣な告白シーンはべたべたでしたがかっこよかったです!!!

    全宇宙が爆発するほど
    世界中にある海が干からびてなくなるほど
    俺の魂が燃えて消えてなくなってもいいぐらい
    お前を愛してる
    ハンジウン お前をすごく愛してる

    ですって!
    言われたことない・・・
    そして多分これからも一生言われることのない・・・
    台詞ですよ・・・! い~な~
    ところでなんでヨンジェはジウンのこといつもフルネームで呼ぶんだろ?

    最終話で、映画成功パーティーが開かれて、ヘウォンとミニョクも招待してたんだけど、ちょっと背中が寒かった・・・
    なんつーか。無神経じゃないのかなっ??
    いいのかなぁっ???

    無神経といえばジウンの友達2人も微妙だったなー。
    口は軽いわ、家は売るわ、・・・お腹は大きくならないわ(←これはあまり関係ないけど。)
    なんかこの二人のせいでドラマの好き度、星ひとつマイナスになってる気がする。
    でもこの二人のせいでジウンのいいひと度があがってるからいいのか。。。

    ヨンジェ役のピは唇、というか口角に特徴のある人ですね。
    彼なら別のドラマで見てもすぐ気付けそう。

    2011年1月21日 (金)

    ドラゴン桜(韓国版)

    これまたいまさら~な感じがしないでもない。(いつもこんな感じです。笑)

    10日くらい前までTBSでやってた韓国ドラマ枠の作品。
    ドラゴン桜を見てました。
    原作は読んだことないけど、ドラマ(日本版。山Pと長澤さんのやつ)は昔見てました。
    ドラマの日本版と韓国版も設定が少し違ってたけど(生徒数とかプリプの母とかソクホの性格etc)、なにぶん原作知らないのでどっちが原作よりなのかわかんないです。
    キャストはやっぱ山P!日本版の勝ちでしょ!
    と思ってたけど、全16話?も見れば韓国版の皆も可愛く見えてきました~

    楽しんで勉強できるならそれにこしたことはないよね。
    いろいろ考えさせられます。
    将来教育ママになるかもしれない身としてはw

    男の子ならチャンドゥが可愛いな(^^
    優しいし。
    ヒョンジョンも可愛かった。

    韓国は受験に命を懸けてる、みたいなイメージがあったんで、いわゆる「バカ学校」っていうのは本当にあるのかな?とちょっと思った。
    日本でも大分肩身は狭そうだけど、韓国ではさらに狭そう。
    んーでも個人の夢なんて人それぞれだろうし、受験命、っていうアタシの考えの方が違うのかな~?

    2011年1月14日 (金)

    セレブの誕生

    もう去年の話です。
    年末フジでやってた韓流α「セレブの誕生」見てました~

    生き別れた「財閥」の父を見つけて、俺はセレブになるんだ!
    と頑張るソクボンのお話。
    なんだこのストーリー紹介w

    でもなんかソクボン憎めないって言うか、
    3枚目じゃなく2枚目な感じが好きだな~(^^
    セレブのたしなみ・マナーとかもしっかり勉強してるし、正義感もあるいいやつだし。

    ソクボンが「この人がお父さんかも」と思っても、会うまでに、会って話を聞くまでにいっぱいすれ違って、結局違い、「それならこの人かも」と思ってもまた振り回され・・・
    の繰り返しでなかなかすんなりいかないのもドラマ的で楽しめました。

    シンミとの恋愛も楽しかったな~。
    ソクボンは俺様タイプじゃないのになんていうか挑発的なのがちょっとツボだったり。
    「俺のことが、好きなんですね。(ニコッshine)」みたいなの。
    声を岸尾だいすけさんが充ててたんだけど、ちょっとよかったなぁ。
    (岸尾さんは今まで「www」な印象でしたが(←岸尾さんがやってるアニメキャラのせいです)、変わったかも! )
    シンミとキスしたらタメ口になったのはうけた!
    何回も見ちゃった。笑

    と。
    結構楽しかったはずなのに、なんか最後らへんで失速した感じがあるかなぁ。
    先輩が結構な悪人だったせいもあるかも?
    テヒは憎めない困ったチャンでそれはそれで可愛かったです。
    今は「それなりに楽しめた」くらいの印象しか残ってないや。

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