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2011年9月20日 (火)

「NO.6」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「NO.6」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

あのですね。
本気ハマリしました。
廃人のようですwww

おかしいなー。1話切りするところだった作品なのに、2話で成長した二人を見て視聴意欲が沸いたかと思ったら・・・墜ちたwww
ネズミが性的過ぎるのがいけないんだと思いますっ!
容姿はもちろん、声がね・・・
ほそやん・・・恐ろしい子・・・!(筒井君や七花とはえらい違いやないの!)

市の図書館で借りて6巻まで読みました。
最初に予約したときは待ち数そんなでもなかったのに、最終巻予約したときは200オーバーですってよ。
何年かかるんだろ(--;
忘れた頃にやってくるって感じなんだろーなー。
昔図書館戦争を借りようとしたときは500越えで、予約するの止めた記憶があります。

感想は・・・普通に書きたい・・・(無理か?)

1話「びしょぬれネズミ」
上でも書いたけど、あんま惹かれなかったんだよな~
今見たらふたりとも可愛くてしょうがないですがw

3話「生と死と」
紫苑の首から蜂が出てこなくてホント良かった・・・!!!!!
紫苑の中の蜂が孵化しそこなったのが2番目の奇跡だと思うんだ・・・

4話「魔と聖」
「そいつ俺のなんだ・・・shineキラーン」
思えばこのときからだっただろうか・・・ネズミのまわりに常にまばゆい光が見えるようになったのは・・・
紫苑が可愛いだけじゃないとわかったのもこの回。
ネズミがたいせつなんだなー。 かわいいなー

5話「冥府の天使」
かはぁっ!!!(吐血)
イヴの美しさに・・・アタシも紫苑と同じぽかーん顔でした!

7話「真実の嘘・虚構の真実」
それぞれ一人で沙布を救出しに行こうとする紫苑とネズミ。
お互いを大切に思っているからこその、ネズミの探りと紫苑の演技。
素敵・・・だけど悲しい(><)って感じでした。
紫苑は可愛いけど、やるときはやる男ですねー
朝日は空気読んだようで読みすぎたと思うんだ・・・

10話「奈落にあるもの」
矯正施設潜入。人の山は怖かったです・・・
ネズミのお姉さんすわりェ・・・
ないわ、これはないわw

11話。「伝えてくれ、ありのままを」
最終話。
紫苑が死んじゃったのには驚いた。
そんでもって沙布が現れて生き返ったのにも驚いた!
どーゆーことですか?
いいの?
渚がアリなら紫苑もアリか・・・!? と自問。。。
まぁ終わり良しなら全て良しかっ
最終話は詰め込まれ感がありましたねー。
お母さんとの再会は見たかったな。

OPもEDも気に入ってます。
特にED「六等星の夜」は街で良く聞いた気がする。
ED入りが計算されてて、フルで聞きたいなぁと思わせられる・・・
うまく踊らされてるんだろうなぁ(-▽-;

原作を読んだことで、アニメとの相違点を楽しめたし、よかったかなー
大きく削られてたりちょっと変わってたり。
どこかで読んだけど、アニメでは紫苑のモノローグは一切ないらしい。
言われてみればそうですね。
小説のほうはもちろん、モノローグがあるので、その辺アニメ見ながら補完できたのも良かった点かもしれない。
原作既読部分が10話の途中までだったということで、3冊分が1.5話に充てられてるのかと思えば、だいぶはしょられてそうですね。
早く図書館からの連絡が来ることを祈っております。。。
(なんつって、だいぶネタバレの読みすぎでどんな部分がなかったとか、削られたとかがわかる自分w)

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