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2009年7月の5件の記事

2009年7月28日 (火)

「けいおん!」の感想。

この前までアタシが見ていたアニメ「けいおん!」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

っていうかもう7月も終わりですがっていうね。(^^;
やっと最終話見れたので感想です。

けいおん!
あらすじ:廃部寸前の軽音楽部を舞台に4人の女の子たちがガールズバンドを組み、ゼロから音楽活動を行っていくストーリー。  (ウィキペディアより)

1話見た時は「あ~ ゆるいな~ ゆるゆるアニメだな~(←別に悪意はありません)」って感じの印象だったのに。
この唯のゆるさが気に入った作品となりました。

5話「顧問!」
おしとやかキャラ(?)なさわ子先生の過去にはビックリしたけども、その後猫の皮を脱いだ先生はおもしろかったな。
衣装作るってすごいよねー

6話「学園祭!」
ふわふわタイムの出来にビックリしたっ!
あー本気だ・・・ みたいな。

9話「新入部員!」
梓と澪のキャラがかぶっていると思うのはアタシだけなのかな・・・?
といいつつ断然澪のほうが魅力的だと思うんだけども。

12話・最終話「軽音!」
ここでもやはり ふわふわタイムの出来にビックリ。
最終話らしく聞かせてくれました。
最終的なライブではこのアニメのOP,EDが流れるんだろうと思っていたんだけどアタシの予想は大きく外れました。
唯がステージでみんなにごめんねって言うところよかったな。
そして紬ちゃんのまゆげwwwお茶漬けwww

何もなかったところからの軽音部の成長と友情形成・・・万歳です。
唯のゆるゆるキャラも愛すべき感じでよかったv
あんななのに上達がすごい早かったり、絶対音感もってたり・・・と恵まれキャラですな。
しかし一番の羨望ポイントは・・・妹・憂ちゃんの存在っ!!
ホント出来た妹だよね~v
妹でも弟でも兄でも姉でも何でもいいから(www)、アタシにもあんなふうにお世話してくれるひとがいたらなぁ・・・

===
“けいおん!”の放課後ティータイム、アニメキャラとして史上初のオリコン1位獲得
なんていうニュースを聞きましたが、数日前にアタシはけいおん!の威力を思い知っております。

アタシ:DVD視聴中
弟:「これなに?」
アタシ:「けいおん!っていうアニメ」
弟:「なんかCDがめっちゃ売れてるって言うやつか」
アタシ:(゜Д°)。。。

クラナド見たらいいよ!って貸したのに全く見る気のないような・・・そんな弟も知ってるけいおん!すごしsign03です。

7月も終わり。

今月も日記が少ないわ~
まぁしゃーないわ~

この前気付いたんだけどおれんじが日記を書かなくなってしまった模様(><)
おれんじの密かな頑張りに心癒されてたって言うのに・・・
どうしたんかな~
BPサイト見に行ってみるか・・・

あ!そういえば先週ONEPIECE17巻から最新巻・54巻まで読破しました
弟が友達から借りてきたのを読ませてもらったー♪
ワンピは20巻くらいまで読んでたはず・・・と思ってたんだけどチョッパーが仲間に入る話を読んだ覚えがありません。
17巻で既に仲間になってた・・・
これは涙なしでは読めないという噂なので、いつか読まなくてはー!
ワンピ・・・ずいぶん読んでなかったけど今でも面白いなー。
17~54の中ではメリー号とのお別れが泣けた!
ウソップのも感動したな~(^^
仲間が続々と加入してきましたが、アタシはゾロが好きです♪

ワンピは王道ジャンプ!って感じでいいですね。

2009年7月12日 (日)

12RIVEN -the Ψcliminal of integral-

ここ1ヶ月くらい前から地道~にやってた12RIVEN -the Ψcliminal of integral-(KID・・・じゃなくてサイバーフロント?/2008)クリアしました~♪
っていってもまだ選択肢つぶしが終わってないので、未読文章もわんさかあると思われるわけなんですが、まぁエンディングは全部見たかな、という感じです。
これ、既読文章率とか選択肢率(?)とかの達成度%が出ないのでどこまでやったら終了~♪ということにすればいいのか・・・ちょっとモチベーションが続かなくって困ってます(><)
とりあえず分かる範囲での選択肢つぶしはしたいと思ってるんだけど・・・
できるかなぁ・・・
錬丸のメアドとかどんだけ組み合わせがあるんだろ。
確率(数学)とか、何年も前にやったことだからもう出来ないよ・・・!

ストーリー:
『第弐エクリプス計画を阻止せよ』
2012年5月20日に高校生錬丸と、特殊公安捜査官の鳴海にメールが届き、一人の少女『ミュウ』の命が奪われようとしていることを知る。殺害時刻は正午で、場所は『インテグラルの最上階』 。現場に急行する二人、そこで目撃したものは、見たことの無い術『Ψ』を使う連中だった。  (ウィキペディアより)

このゲームに関してもしょっぱなから攻略サイト様に頼りながら進めていくことになったわけでして、全くエンディングまで滞りなく進めることが出来ました♪
いつもありがとうございます。(^^
実際、選択肢を全部自分で考えて選択してゲームを進めたら・・・どうなるんだろう。
やってみたい気もするけど(恋愛AVGなら正ヒロインくらいはいけるかなぁ・・・?)、大幅な時間ロスになることは目に見えてるんでやっぱ今後も最初から攻略サイト様にお世話になることになるでしょうがー。

アタシの攻略エンディング順は
divide→divarication→divinity→indefinite integrals→divagate→diversity→diverging→integral
でした。
なんか、我ながら錬丸の「divagate」を最後(∫ルート入る前の最後)に持ってきたのは正解だったなぁと思ったかも♪
それまでにもいろんな謎があって、これ、最後どうなるの? ちゃんとひとつにつながるのー?と思ってはいたけどこの「divagate」ラストでより大きな謎が提示され。
「そーだ、これがinfinityだ・・・」と鳥肌が立ちました~!
錬丸サイドと鳴海サイドの視点別についても考えてみたり。
まぁ考えてもアタシにわかるわけないんだけどねって分かってはいるのでいろいろ考えるよりは親指を動かし続けましたけどね。
∫ルートに入ってからは驚きの連続で。
やっぱ一番は「オメガ」。
オメガ・・・オメガーーーー!?!?!みたいな。
ミュウ・・・チサトーーー??みたいな。
やー。ゲームってすごいよね。
ゲームの性格をうまくついてて、シナリオにはホント感心しました!
立ち絵とCGになんか差がある、っていうのはよくこの手のゲームしてて思うことだけど、それを逆手に取られたのもなんかすがすがしかったです!
とりあえず考え練られてるな!と。
難しくってん?ん?んー? と思うところもあったけれど、それはアタシの頭がよくないせいでしょうなー(--;
もう一回∫ルートを読み返してみないと。
他人に説明できるほどには理解が達していないかも(笑)

好きなキャラとしては~
やっぱ錬丸が一番かな♪
「たとえせかいを敵にまわしても おれはミュウを守りぬく」
とか かっこいい以外の言葉、出てきません。
かっこよすぎる。
言われてみたいわ~vvv
これを言ったのが小学生時代だって言うんだからよりカッコ可愛い♪
でも錬丸は。 コンタクトにしたほうがよりよりかっこいいと思うよ(笑)

ミュウも可愛かったですね
自我の世界のミュウはなんか話し方とか声もそっけな~い、なんて思ってたこともあったけど。
後々納得しました。
髪の毛も服も色鮮やかで女の子~vvvって感じ。
野中さんヴォイスの「ありんちょす♪」とか可愛すぎる。

鳴海もマイナも出来るオンナ、って感じだったな。
タイプは違えど、出来るオンナは出来るオンナなのですね。

オープニング曲のthird bridgeも好きな感じです♪

日本でも今月下旬に日食が見られるとのことで、日食関係のニュースとかよく耳にするけど、このゲームをプレイしてアタシも日食見てみようかなって気分になりました。
皆既日食とか金冠日食も見てみたい♪

CLANNAD AFTER STORY DVD 8巻

8巻をやっと見ました~!
ってもう12日ですか・・・orz
実はまだ7巻の感想も上げてないっていうのに。(忘れた頃にこの記事の前にひっそりあげとこう。(^^;))

ついにこれでDVDも最終巻を迎え、アニメCLANNADもやっと終わったんだなぁ・・・ってなんだか感慨深いですね。

Dvd08
8巻の表紙は古河のおじいちゃんおばあちゃん(何だこの違和感ありまくりな感じは!!!)と岡崎家族ですね。
あぁやっと朋也が表紙に登場した・・・**(笑)
ほのぼの~しててよい家族だなぁ~**って感じの表紙です。
なんか、CLANNADって感じがする。
最終巻の表紙って全員集合、みたいのもあるけどこれはこれでいいな。
家族って いいね。
幸せって いいね。
そんな感じ~

8巻には最終話と、番外編、総集編、そして杏編の4話収録されてます。
この杏編が一番の特典だって言う気がする。
(通常版にも杏編入ってるようですが)

8巻の初回限定版特典は
●音声特典 京都アニメーションスタッフによるオーディオコメンタリー
※スタッフコメンタリーは最終回・番外編・もうひとつの世界杏編のみの収録となり
ます。
●映像特典 石原立也監督・中原麻衣インタビュー
●オリジナルブックレット キャスト&スタッフメッセージコレクション
●オリジナルグッズ封入 各巻特典ブックレット収納BOX
●特製ピクチャーディスク
●菜の花の種
とのことです。
●ノンクレジットED④も入ってました♪ 風ちゃん

コメンタリーはまぁ普通に聞きました。

石原監督と中原さんのインタビューも普通に聞きましたが・・・
ホント監督よく出てくるなぁ。(笑)
アタシとしては渚と朋也のインタビューが見たかったのだが・・・まぁしゃーない。

スタッフのメッセージとか見てるだけでも楽しい~♪

菜の花の種は・・・植えるかな・・・植えないかなー。
なんか植えるのももったいないし、植えないのももったいない。(^^;
どうしよう・・・どうすれば・・・!?

18話のお花畑は時期が夏ということもあり、菜の花ではないと監督がどこかで言ってましたが、それでも菜の花の種がついてくるってことは原作は菜の花だったってことかなー?
その辺の記憶がないんで次プレイする時は注意して読もう

8巻にはお楽しみカード的なのがないんね。
でも最終巻だしよいと思います。

そしてそして。
一番。特筆すべきは杏編ですよね~♪
アタシは渚も好きだけど、杏も好きです♪ で、杏ルートも好きです♪
朋也のしっかりしない感じとか、双子で男を取り合うどろどろ感とか、あまり好きではないという意見も聞きますが、なんせ春原が光ってるルートですから(^^) (そこか!)
ま、春原だけでなく少女マンガ的な最後の双子トリック(?)とか好きなんだけど。
んでもアニメCLANNADで、アタシの中の椋の株がぐんと上がってしまったせいもあってか、イマイチのめり込めなかった、って感じかなー。
30分に収めるにはちょっと難しかった?のかな。
いきなり椋の告白から始まって、椋終了フラグ~って感じだったし。
雨の中杏を抱きしめるのもなんだか唐突な感じがしちゃって。
朋也はいつ杏への気持ちを自覚したんだろ。
最後椋が強引にキスしてきて拒否ろうとしたら、実は杏だったっていうのは変えられてましたねー。
これはこれでありです。
まー、杏大好きなアタシとしては「杏にも光が当たった」という点で、とても嬉しい杏編でした。
髪が伸び始めた杏はめっさ可愛かったし。
不憫なのは椋か・・・勝平はいづこ・・・って感じだし(^^;

いろいろ言いつつ、よい杏編だったと思うわけです。
雨とか曇り~な空模様だったのがラストのくっきり晴れた夏空で終わったのもとても美しかったです。
それでも 智代編の方が上、かなぁ。
あくまでもアタシ個人の意見ですが。。。

===
クラナドゲームプレイ時の感想
CLANNAD AFTER STORY 1話感想
CLANNAD AFTER STORY DVD 1巻感想

CLANNAD AFTER STORY DVD 7巻

DVD7巻、入手してます。
発売が6月頭で、この日記かいてるのが8月頭(日記の日付操作してますが)と感想UPがなんだかかなり遅れてるけどちゃんと2ヶ月ほど前に 

Dvd077巻の表紙は風ちゃんと汐。
夕暮れの色が素敵な表紙だわ~
Keyの赤い夕焼けが好きなアタシですが、こういう暮れた色もいいね。

7巻は19・20・21話収録です。
親子の絆を取り戻した朋也と汐・・・と思ったらまた大変なことに!な流れね。
18話と19話が別の巻に収録されてるってのがいいね。
続けてみると涙がなくなっちゃうからね
そしてやっと風子登場です(←木彫りの・・・)
ASが始まった頃は風ちゃんの影がどこにもなく心配しましたが、出てみれば話題・注目の的やね(^^

7巻の特典は以下の通り。
●音声特典 京都アニメーションスタッフによるオーディオコメンタリー
●映像特典 野中藍・皆口裕子インタビュー
●オリジナルブックレット 石原立也監督コメント付き原画集
●オリジナルグッズ封入 ロボットの人形キーホルダー
●特製ピクチャーディスク
●特製お楽しみカード
そして
●ノンクレジットED③

オーディオコメンタリーは毎度のごとくふふ~ん♪って感じで聞いていましたが。
19話の大好きなシーン・秋生さんと早苗さんが夜更けに縁側で話してるシーン で話してたコメンタリーの内容に・・・・・・orz!
でした(笑)
あのシーンはなんか風流でよいよね~。縁側で、障子越しにみえる影とか。

風ちゃんと公子さんの中の人のインタビューも面白かったです。
ふたりともほわわわ~んとしててよいよね。(^^

ロボット人形も可愛くてお気に入りです
まぁ箱からだして何かにくっつける・・・なんてことはしないと思うんだけども。
立体的な姿にちょっと感動しちゃったり。(笑)

===
クラナドゲームプレイ時の感想
CLANNAD AFTER STORY 1話感想
CLANNAD AFTER STORY DVD 1巻感想

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