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2009年3月の27件の記事

2009年3月30日 (月)

金曜特別ロードショー「ルパン三世vs名探偵コナン」

先週の金曜にやってましたね。
「ルパンvsコナン」
ルパンもコナンも大好きなアタシはもちろん見たわけなんですが、思ってた以上におもしろかったかも~♪

2つのアニメのコラボということで、アニメの中でもコナンの画とルパンの画が混ざり合ってて、最初は違和感を覚えてしまったけど、慣れちゃえばこっちのもんです

コナンと次元、コナンとルパンが一緒に居る画はなんだか不思議な感じがしました。
あとはタイトルにある通りの「vs」じゃなくて良かった。
本気で対決しようとすればどっちを応援すればいいのかわかんなくなっちゃうからね。
(まぁその辺もキッドとコナンみたいにやってやれなくはないのかもしれないけど)
怪盗vs探偵と言いながらも協力したり助けられたり。
なんか微笑ましいアニメで良かったです(^^
んー。
結果、ルパンのほうが一枚上手かな?という感じかな。
コナンは蘭を助けるために先のことは考えず飛行機に載ってっちゃったわけだけどもルパンが居なかったら超大変なことになってたもんね。
ここはルパン(というか不二子)に感謝せざるを得ない。
あ、でもルパンが自版機のシーンで泥棒はダメだよって言われてコナンに従ったのはちょっとカッコ悪かったからおあいこかな?

「WHITE ALBUM」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「WHITE ALBUM」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

「WHITE ALBUM」
あらすじ:時は1986年、バブルの到来を控えた日本。そんな時代に生きる青年“藤井冬弥(ふじい とうや)”は、平凡な大学生活を送りながら、アイドルの“森川由綺(もりかわ ゆき)”と交際していた。仕事と大学生活の合間を縫って、互いに想いを確かめあう2人だったが、“由綺”の人気が上がっていくにつれ、その距離は広がっていく。そんな折、“冬弥”は、“由綺”と同じ芸能プロダクションのトップアイドル“緒方理奈(おがた りな)”と出会う。果たしてその出会いは、彼らにどんな影響をもたらすのだろうか?  (コピペです)

んーと。
これは・・・ないわ。
としょっぱなから思って、その思いは最後まで変わることのなかったという・・・。
そんな感想ですかね。
初めはスクイズくらいの最低さなのかと思ってたけど。
描写的には誠の方が最低だったけど、アニメ的には・・・こっちの方が下・・・かなぁ。(あくまでアタシの感想ですが)
なんかとにかく冬弥の行動がイライラしすぎてしまって。
優しい男は好きだけど、優しすぎる男はどうなんかね、と思いを改めさせられた作品でした。突き放す優しさを持て!!!と毎回活を入れたくなってましたよ(--;
彼は一筋なのかと思いきや・・・みたいなギャップが受け入れられなかったんだろうなぁ。
由綺で満足しない主人公にも苛立ち、彼女持ちだって知ってるのに近付く女の子たちに苛立ち・・・。
2期ありそうだけど、これはない。

でも原作ゲーは良かったという話も聞いたので原作の方にはちょっと興味があります。

「スキップ・ビート!」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「スキップ・ビート!」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

スキップ・ビート!

最初見始めたのはなんとなく~見てみるか~原作も長寿だしおもしろいんだろな~くらいの感じで、全く原作未読の状態から見始めたんですが。
最初の頃はなんかキョーコが可哀想過ぎておもしろいと言うよりはなんか尚ムカツク・・・と思いながら見ていた気がする。
自分を家政婦としか思っていなかった、トップアイドル・不和尚を見返すために芸能界に入ってやる! というなんともマイナス~な思いを原動力にして立ち上がったキョーコちゃんですが、それって悲しいよね・・・
んな感じで尚へのイラつきとキョーコの頑張りが見ていて切なくてあまり乗り気ではなかったんだけど、面白くなってきたのはキョーコが女優の素質を見せ始めた頃からでしょうか。
アタシ、サクセスストーリーってだぁいすき

6話「舞踏会への招待状」
この辺からキョーコちゃんが女優への道を歩き出した感じかな。
今まで生きてきて培ったものが役立ったわけだけども、頑張りには目を見張りました

9話「天使の言霊」
よいお話しでした!
美少女子役は性格が悪いと相場は決まっているけど、マリアちゃんはキョーコの味方で嬉しい♪
てかマリアちゃんは子役じゃないのか。

11話「嵐の素顔」
鶏のきぐるみを着て尚の前に立つ事になったキョーコ。
ここぞとばかりにイタズラを仕掛けます・・・
この辺まで来るとキョーコのあの怨念ちゃんたちも笑ってみていられるようになったよ。
尚の慌てっぷりもうけた。

14話「秘密のスタンプ帳」
同じ炭酸でも、ペットボトル入りと缶入りで、振った時の泡立ちに違いがあるって、知ってました?
アタシは知らなかったよ。
そんなのを常識と思ってるキョーコちゃん、いったい何があったんだろか。
後半のキョーコとモー子さんの友情はいい感じだなぁと思って見てましたよ(^^
お互いが親友だよねと思える間柄っていいよねー。
女の子の友情って、いいよねー♪
CMもいい感じでした

15話「地雷源と一緒」
蓮のマネージャーをすることになったキョーコ。
これもラブミー部のお仕事です。
っていうか、ラブミー部ってすごいネーミングだよねw
蓮と一緒に居て蓮の仕事への熱意とかを感じてキョーコにもよい刺激になったことでしょうね~
っていうか、蓮は登場した頃はなんだこのすかした感じ、とあまり好感度は高くなかったんだけどこの辺にもなると素直にいい人やなぁ~と安心して見てられます。(^^
この辺りから何事にも一生懸命なキョーコちゃんに蓮も惹かれていったのかな、かな♪

18話「罪は天使のように」
さて!
キョーコと尚のご対面です~!
なんかあっさりと正体がばれてビックリした!
いいの? と思っちゃったけどまぁキョーコには隠し通すのは無理だったみたいねw
それもキョーコのよいところなのだ!

24話「そのコンタクトは許される」
映画「DARK MOON」での役作りがうまくいったキョーコとは対照的に、演技ができなくなってしまった蓮。
そんな蓮にキョーコは何も言ってあげられない・・・
が、ただ一人(?)だけコンタクトを許されるもの、それが・・・にわとりなんですね、わかりますw
にわとりのかぶりものを蓮が引っ張った時はどうなるかと思ったけど笑えました@
なんからしくていいわ~w
そして蓮がキョーコへの行為を自覚させられました。キョーコ無自覚のまま。(笑)
こういう展開、大好きです♪

25話「そして扉は開かれる」
なんか、あと一歩!って感じの最終回だったかな~
まぁおそらく蓮は吹っ切れたんだろうけど、そこが見たかったな。
でも相変わらずキョーコは可愛くって天然でよい(^^
あとは漫画読んでないアタシには分からない、おそらく今後登場してくるんだろうなーと思われる人たちが何組か出てきましたかね。
2期への布石? 
てか2期あるの?
アタシ的にはキョーコ×蓮で問題なしだと思ってるんだけどどうも原作では違うみたいね。

スキップ・ビート!は次回予告がEDに組み込まれてて、それがなんか残念だったな。
21話でOP、EDが変わり(これも時期遅かった~。)、次回予告枠できたかなってちょっと思ったけどやっぱり組み込まれてたー。

2009年3月28日 (土)

「明日のよいち!」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「明日のよいち!」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

明日のよいち!
あらすじ:山で父と修業をしていた少年剣士・烏丸与一。ある日、父に「このままでは、お前はこれ以上強くなる事はできぬ!」と言われ都会に出る事を決意する。新たな修業を求めて都会・アサミガワ市に出た与一は同じ流派の斑鳩いぶきという少女に出会い、美人4姉妹が暮らす斑鳩道場に居候する事になる。  (ウィキペディアより)

原作は未読です。
剣士っつーことでバンブレみたいな感じかと思ってたんだけど、こちらはラブコメという言葉がしっくりくるような感じでしたね。
よいちさんが主人公にあるまじきエロさでうけた(^▽^# ←

一の太刀「サムライ来る!」
お!強い♪かっこいいかも♪
と思ったのは山でのよいちさんだけでした。
ショッピングセンターでの荒行を見て、あぁこういうアニメかwと理解しました。

七の太刀「スクミズ シロスク セパレート」
このアニメ、次回予告の文字が入り組んでて読みにくい~と思うことが多かった気がするんだけど、中でもこれは何の呪文?って思った。
というか、「シロスク」という単語初めて聞いた気がする。
アタシもまだまだやね(笑)
かごめちゃん超可愛いですv
小さいうちから彼氏(候補)、GETだぜ!ってやつね。

八の太刀「あの時君はワルかった」
わっさん、実は結構好きだったり(^^
ああいうまっすぐな青年は良いよね。
やっぱ不良より恋に溺れてる男の方がいいよ~
守るものがある方が強くなれるというのはよく聞く言葉だけど、いい言葉だと思う。

九の太刀「飛んで火に入る夏祭り」
わっさんが前回に続いてイイ男***
あやめも好きなので(というよりいぶきさんより好きかもしれん。)わっさんでかした~!と思った。
あやめはおねえちゃんに対してコンプレックスがあるようだけど十分いい子だし魅力的だよね~(^^
個人的にはいぶきよりもあやめに頑張ってほしいと思うのだが。

十一の太刀「いぶきさんはもらったよ」
鷺ノ宮にやられてちっちゃい子に戻っちゃったいぶきさん。
4歳の頃のいぶきさんにはかごめの記憶がありません。
そんな訳でいぶきおねえちゃんに「忘れられた」かごめがかわいそうだったー

十二の太刀「あすの与一!」
まぁよい感じで終わりました。
いぶきの記憶が戻ったのはなんなんだろう。
やっぱ家族の絆は薬よりも強いってやつですか。
鳥谷くんが小さすぎてもしかして罠か・・・!?と思ってたけどなんでもなかったみたい。(笑)
だってつばさちゃんの視線がなんかありげかなと思って。

感想に三女、ちはやの名前が一向に出てきませんが、彼女もいい子で可愛いです♪
よいちさん争奪戦には参戦してこなかったのね。
まぁそこまでハーレムでもね。
この4姉妹、まぁまぁ可愛い名前がついていますが、なんかかごめだけ微妙・・・
キャラ的にはかごめは一番可愛らしかったですけどね~

2009年3月27日 (金)

「CLANNAD ~AFTER STORY~」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「CLANNAD」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

CLANNAD
ある町を舞台にして起こる、不良少年として名前を知られている主人公と、主人公が通う学園で出逢うヒロイン達との、交流と成長の物語。(コピペです) 、の続き・アフターストーリーです。(←手抜きw

ASは「学園で出逢うヒロインたちと」というよりは朋也と渚の成長の物語でしたね。

ついに終わっちゃったかぁ~・・・
というのが今の一番の感想かなぁ。
一昨年の10月に「CLANNAD」が始まってめっちゃ感動して、去年の4月に終了した時はまだアフターを楽しみに生きていけてたけどね。
とにかくとにかく毎週楽しみにしてたので4月から空っぽになりそう。
でもこれ以上延ばしようもないし、とっても綺麗にまとめていただいたので大変満足しております(^^
京アニさんありがとうございました

アニメは、
原作ではこうなのに、とか
原作で大好きだったセリフが削られてて悲しい・・・、とか。
そんな風に思ったこともところどころあったけど、それでもアニメにしかできない描写であったり、素晴らしいと思った演出も多々あったし、とにかく大満足です。
ASも好きが高じて毎話のアニメ感想を書くことができました。(^^

アニメ CLANNAD~AFTER STORY~ 
1話「夏の終わりのサヨナラ」感想 
2話「いつわりの愛をさがして」感想 
3話「すれちがう心」感想 
4話「あの日と同じ笑顔で」感想 
5話「君のいた季節」感想 
6話「ずっとあなたのそばに」感想 
7話「彼女の居場所」感想 
8話「勇気ある闘い」感想 
9話「坂道の途中」感想 
10話「始まりの季節」感想 
11話「約束の創立者祭」感想 
12話「突然の出来事」感想 
13話「卒業」感想 
14話「新しい家族」感想 
15話「夏の名残りに」感想 
16話「白い闇」感想 
17話「夏時間」感想 
18話「大地の果て」感想 
19話「家路」感想 
20話「汐風の戯れ」感想 
21話「世界の終わり」感想 
22話「小さな手のひら」感想 
23話「一年前の出来事」感想 
24話「緑の樹の下で」感想

ASではまず風ちゃんがいない・・・!というのに衝撃を受けましたねー。
1期では風子編が終わってもちょこちょこ(ちょっとうるさいほどに)顔出してたのにぱったり見ることもなくなって。
EDにもいなくてがっかりしました。
まぁラスト3話で登場しましたけどね。
あの風子ならでは、なテンポが可愛くってよいです**

アタシの好き度でいったら1期より2期の方が楽しめました。
本当のアフター(朋也卒業後)はもちろんだけど、それに入る前の野球編、春原兄妹編、美佐枝さん編、有紀寧編・・・と良い話しが続いたせいですかね。
有紀寧編は原作と大きく違う展開でしたが楽しめました。
有紀寧が殴られちゃうのは見てて痛かったけど。
あとレインボーパン。あれはないw
1期の女の子ルートも嫌いではないんですけどねー。

一番好きな話は・・・やっぱ18話かな。
アニメ化の話を聞いたときから一番楽しみにしていて、そしてそんなアタシの大き過ぎる期待を裏切らなかった回!!
ホント、このシーンを動画で見れたということは感動でしたねー。
原作をやってたときもそうだけどアニメでも嗚咽まで漏らして泣いてしまいました。
汐・・・ほんとに良かったよねぇ。
この回ラストの、電車の中で見せる汐の笑顔は最強だと思う。
あと22話で「小さな手のひら」を聞けたのも感動でした。
幻想的な街の風景も、幸せな家族の様子も。
ただただ感動でありがとうと伝えたいです。

OP、EDともに文句なしです。
初めに聞いた時はOPの方が勝ってるかなーと思ったけど今はTORCHも大好き。
「時を刻む唄」はなんといってもOPアニメーションが綺麗でした。
街の風景とかホント絶妙な色合いで好きだったなー。
特に桜の下歩く渚がいいね。
そして歌詞もなんだこれってほどのネタバレ歌詞で。2番が。
最後を知ってる自分は泣かずにはいられない切ない歌詞だったな。
OPに使われている部分は朋也の渚への愛情が溢れてきそうないい歌詞ですよね。
「TORCH」はしんみりしてなくて、それが良かった。
終わりの方は毎週泣いてたのでちょっと気分が晴れるというか。
あの可愛いスキップ見て、よし来週に期待!って思ったり。
後半になっていろんな人が追加されていくのもおもしろかったです。

さてと。
次のアニメ化は智代アフターですか?リトバス?
リトバスはこの春にPS2版が出るということなのでやっとプレイできそうです(^^*

===
CLANNADゲームプレイ感想はこちら
   ↑ここの最後にアタシのCLANNADに関する全記事へのリンク張ってあります。
CLANNAD(1期)アニメ全体感想
CLANNAD~AFTER STORY~アニメ化に関する日記→ 
CLANNAD~AFTER STORY~ DVD(初回限定版) 1巻感想 2巻感想 3巻感想 4巻感想 5巻感想 6巻感想 7巻感想 8巻感想

CLANNAD AFTER STORY 緑の樹の下で

24話目。
総集編でした。
1期と合わせて50話弱。
どうまとめてくるのかなと思っていたら朋也が自分たちのことを汐に話している、という語り形式でした。

ま、内容は今までの総集編なので特筆すべきことはないんですが。
朋也が自分のことをパパ、渚のことをママ、秋生さんのことをあっきーって呼んでるのがなんだかとっても!違和感でした。
でも親になったんだなぁ~とちょっと感慨深くもあり。(^^

高校生時代のみんなは顔がまんまるかったですね。
女の子もだけど朋也の顔が幼くて、これまたいつの間にか大人の顔になってるなぁ~と思った。

あとは・・・杏の人物紹介?みたいなシーンで例の体育倉庫を持ってくるあたり・・・
杏は京アニに愛されてるんだなぁとしみじみ思いましたね。
ルート的には不遇だったけどね。アニメ版では数少ないしっかり恋愛感情を持っていた女の子でしたし。

これで、終わりかぁ・・・。
一昨年の10月からとっても楽しい2年半でした。
ありがとうございました。京アニさん♪

===
CLANNADプレイ後の感想→ 
CLANNAD AFTER STORY 1話感想

2009年3月26日 (木)

My Merry May

My Merry May(KID)をやり終えました
セーブデータを見てみるとお正月すぎからやってたみたい。
思ったより長くかかったなー。
(ちょっと中だるみ~でお休みしてたり、あほみたいなプレイ(1日5h以上とか)をしなかったせいです。でもそれなりにおもしろかったです!)
んなわけでやっと選択肢、既読文章ともに100%になった~♪
アタシがやってるのは「My Merry May with be」なのでまだまだ先は長そうなんですがー

とりあえずマイメリの方が終わったので感想を。

ストーリー
全寮制高校「津久見高校」に通う「渡良瀬 恭介」は、退屈ながらも穏やかな学生生活を過ごしていた。高校生になってから二度目のゴールデンウィークを迎えるも、特にする事もなく暇を持て余していた彼のもとに、アメリカにいる父親から大きな荷物が届く。それは父と兄がアメリカで研究開発している甲種人型人工生命体「レプリス」(の女性型)が収められたカプセルだった。思わぬ贈り物に、恭介はこれから始まる彼女との楽しい生活を想像しつつ、カプセルに組み込まれた起動装置を作動させる。だが起動処理の終了を目前にして起こった落雷によって、処理は中断。程なくして装置は復旧し処理は終了したかに見えたが、目覚めた彼女は突然、赤子のごとく泣き出してしまう。思いもよらぬ事態に戸惑いつつ、どうにか彼女を落ち着かせたものの、これからの事を思い、頭を抱える恭介…。こうして、人間の子供のような振る舞いを見せる、人ならざる少女をめぐる慌ただしくも楽しい五月が始まったのだった。  (ウィキペディアより)

これはとにかくレゥが可愛くって、アタシもこんなレプリスが欲しいなぁ~と思ってしまった。
ん。レプリスって別に友達用として起動するのもありなんだよね?
レゥはバグのせいで可愛いけど、リースにはそんな惹かれるものもなく。
やっぱ人間が一番ってことか。

アタシの攻略順は
ひとえA→ひとえB→みさおB→みさおC→もとみA→もとみB→リース→レゥA→レゥB→たえA→たえB→みさおA
だったかな。

・まずのひとえは捨てキャラとして。
まぁお兄ちゃんのことが好きなんだろうなぁと思ってたけど恭介がひとえを好きになるのになんか抵抗があってあまり入り込めなかった。
・みさおちゃんは可愛らしい娘さんだったので2人目に選んだのですが、攻略サイト様を見てやっててもどうしても「A」にたどり着けずにへこんだ・・・orz
(後に分かったんですがみさおAルートはひとえ&たえ編をクリアしないと開かなかった様子)
でもみさおBもそんなに悪くなくてストーリー的にも波乱万丈でおもしろかった。
レゥの手が取れたー!!!って大騒ぎした覚えがあります。(笑)
・もとみちゃんもキャラデザ的には可愛くってお気に入りです。
ちょっと眼鏡が大きすぎるけどね。
でもストーリー的にイマイチ微妙だったかなー。
親友の彼女っていうまずの設定があったから・・・
汚されちゃったのとか言われたときにはどうしようかと思ったよ・・・orz
こんな重い話はいいよ・・・ 可愛いのに・・・
・リースは・・・ないわ。レゥをもっと大事にしてやれ、と叱責してやりたくなった。
・レゥはそれなりによかったです♪
やっぱ一番可愛い♪
アメリカに行くかでちょっとした言い争いになったときはどうしようかと思ったけど・・・よかった(^^
・たえさんも年上の女性に甘えられる・・・という状況がとても居心地良かった~
たえさんも可愛いよね。

好きなエンディング順に並べ替えると
みさおA→レゥA→たえA→みさおB→もとみA (以下略
という感じ。
みさおAは長いことおあずけされてた分、最初見たときは「えぇぇぇぇっ!?」と思った。
みさおBを見たときにはこんな展開予想もしていなくて、というかまさかそんなことある訳ないと思っていたのに。
けどそれが真実なら明らかにみさおBよりは上を行ってるんだろうな、と。
すごい衝撃を受けましたね。
レゥAは良かったよ。
レゥエンドだからもちろんレゥを大切にするから、レゥが壊れちゃうこともなくって。(^^

みさおちゃん
キャラデザからいえば一番可愛いかなぁ。
年下の女の子に「おまえなんか「恭介」で十分だー!」とか言って蹴られるのとかってちょっと萌えますw

レゥ
レゥもキャラデザ好みです。
あのふわふわした髪の毛とかいいな~
CGもレゥのは大体可愛かった気がする。
表情だと涙いっぱい流してる「うぅ~」みたいな顔が可愛くてお気に入りです。
ついついいじめたくなっちゃう
いじられキャラのくせに胸が大きいとか・・・いいよね。(これは恭介の好みなんだろな)

たえさん
たえさんはCGより普通の立ち絵の方が美人だったかも。
こんな若い寮母さんだと他にライバルもいそうだけど・・・いなかったんかな?
まぁたえさんはあしらうのも上手そう(^^

もとみちゃん
なんか同じ制服なのにひとえが着ている制服に比べてもとみちゃんが着ている制服は格段に可愛く思えた。
もとみちゃんは声も可愛かったねー**
大人しめの子かと思ってたけど、3本勝負の時に見せたもとみちゃんの一面は強くって、それも可愛かった。
もとみちゃんはもとみちゃんルート以外では(おそらく)大変な目に遭っていないんだろうなぁ。
かわいそうな設定の娘さんでしたね~。

ひとえ
デザインとかとにかく。
声が特徴ありすぎでしたよ!!!
そして彼女の声優さん働きすぎwww
恭介のママの声が彼女じゃなくて良かったと心から思ったw
(恭介のママは松岡さん?)

お兄ちゃん&リース
で、お兄ちゃんの正体(?)は・・・?
たえさん編で明らかになりそうだったのに流された・・・
Maybeまでオアズケか~
リースは見た目レゥと同じなのにやっぱどうしても好きになれなかったな。

みさおAを見て全部のエンディングを制覇したら、アルバムに販促イラストetcが追加されました。
かわいいイラストが多くていいわ~
一番可愛かったのはメイドさん姿のやつかな。もとみちゃん超似合ってる!

曲は最初はイマイチパンチがないと思ってたけど、まぁ3ヶ月もやってれば好きになりました~
「CANDY HEART」が好き♪
おにいちゃん・・・ ってレゥの言葉が悲しくてこれからどうなるの?って思う・・・
Maybeはどんな展開が待っているのでしょうか・・・

今は「Metempsychosis~輪廻~」をやっているのです。
これってみさおAラストちょっと前のお話?だよね。
どうやらwithbeで新しく追加されたシナリオらしい。
みさおAがマイメリ通して一番「正しい」シナリオだっていうことなのかな?
それはちょっと悲しいかも。
ま、とりあえずマイメリ感想はこんな感じで〆。
楽しかったけど・・・どうしてもみさおAで一件落着とは思えないね。
今後の展開に期待してます!

「とらドラ!」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「とらドラ!」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

とらドラ!」
恋愛や家族関係など、それぞれに悩むところのある高校生たちの学生生活を描くラブコメ作品、とのことです。
アタシは恋愛でも家族関係でもあまり悩んだことのない、まぁまぁ幸せな人生を送ってきたなぁ~と思わずにはいられなかった、この作品。
大変な人たちが集まったもんだね。
でもだからこそ友情が深まるんだろうなぁ~いいなぁ~

これも原作未読です。
1話見た段階ではまた釘宮さんのツンデレか~って思ってたんだけど、ルイズ、シャナ、優姫(そろそろ忘れつつある・・・)etcと比べてみても一番好きなキャラになったかも♪
あの強そうな顔パーツの大河がにこっとした時の表情はアタシでもどきっとしたよ。

5話「かわしまあみ」
なんだこの娘・・・というのが第一印象。
最後まで見て「亜美ちゃんも嫌いじゃないよ~」と言える自分が居るとは想像してなかったなぁ(笑)
コンビニでお菓子ばっかり買ってる姿からストレスで太りすぎて仕事クビになったのかと思ったけどそんなんじゃなかったみたい。
やっぱスタイルいい子はちょっとくらい不摂生してもいいものはいいのよねー

7話「プールびらき」
竜児、いいヤツ!!!!!(≧△≦)o
って感じでした~
胸が無いのを気にしている大河の為に、大河の水着にパットを取り付けてあげる(テレとか一切無し!)とかホントにもぅ、どんだけお母さんしてんだ~と。
アタシもこんな尽くしてくれるお隣さんが欲しかったなぁ~

9話「海に行こうと君は」
この辺からただの仲良しクラスメイト、の関係が変わってきた?
学生だけで、海(別荘)とかアタシの人生には無縁な出来事でしたが、今時の高校生にはこれって普通なの?
竜児のカレーおいしそうだった(^^

11話・12話・13話「大橋高校文化祭」
大河のパパ登場です。
アタシは竜児と同じで、一緒に住むんならその方がいいんじゃない?
って思ってた口なので、最後のパパの裏切りにはガッカリしました!
ヒドイ親はいるもんなのよね・・・
それでもめげない大河がちょっとかっこよかった。

16話「踏み出す一歩」
ちょっとこれ感動したよー!な回。
大河が先輩に殴りかかっていったのはビックリでした。
その前の涙が印象的だっただけに。
そのあとの先輩の言葉にもビックリでした。
そしてまたそのあとの北村の言葉にもビックリでした。
高校生の恋は難しいのぉ~
青春!って感じでしたね。

17話「クリスマスに水星は逆行する」
みのりんがみのりんらしくなくなってきたのがこの頃。
「罪悪感は なくなった?」
みのりん竜児のこと・・・ってやっとわかった回、かな。
また竜児の恋の矢印もおっ?と思った回だったような。

18話「もみの木の下で」
みのりんの調子が悪くって・・・見ていてかわいそうな感じでした。
ツリー倒しちゃったのとか。

19話「聖夜祭」
大河が・・・泣いた・・・!!!!!!
これがアタシには衝撃で・・・
それをみのりんが見ていたのも修羅場~って感じで怖かった・・・。
そのあとみのりんが竜児に言った言葉。
これって、振られたってことになるの? 拒絶したってことか。
季節外れのクリスマスネタだったけど、竜児がくまさんのきぐるみを着て大河の家にやってきたときはちょっと感動しちゃいました。
くるくる~ってアタシもして欲しい

21話「どうしたって」
大河が・・・告った・・・!!!の回。
まぁみのりんと亜美ちゃんの高校生らしからぬケンかとか見所はたくさんありましたがー
亜美ちゃんは自分が蚊帳の外なのでいぢわるしちゃうんだろうなぁ。
みのりんは、こういうとこでスルーする子かと思ってたけどあまりにも図星だったんで怒らずには居られないって感じで。
そんな二人のやり取りを見て(聞いて)しまった大河は尚更自分の気持ちを隠すことしか出来ず・・・でもどうしたって・・・

23話「進むべき道」
ちょっと前からギクシャクしていたみのりんと大河ですが、みのりんがちゃんとぶちまけました。
ちょっと意外だった。
でもそれでこそみのりん。
いい友達なんだなぁ~とちょっと感動しちゃったよ。
北村と亜美ちゃんはサポートに回って。そして竜児は・・・?

24話「告白」
はー。竜児がプロポーズしちゃったよ。
ちょっと耳を疑ったよ。
大河の気持ちはともかく、竜児の気持ちはいつ定まったんだろう。
んでもまぁおさまるところにおさまったって感じでよかったかな。
駆け落ちとか、ちょっと憧れるよね。
そして廊下疾走しながらのみのりんの独白もよかったー。
あれOPそのまんまだよね?
OP見てる限りではただただ悲しい感じなのかと思ってたけどそうでもなくて良かった。

最終話「とらドラ!」
前話でおじいちゃん家にカケオチした竜児たち。
やっちゃんとも無事仲直りできてよかったー(^^
よくよく考えてみればあまりアニメで見ることのない心温まるちゅーまでかましてくれちゃってこれで一件落着、かと思ったけどそうもいかなくて。
大河はママとの関係を修復するため、竜児の元を去っていったのであります。
んー。
わからないでもないけど。
ちょっと竜児がかわいそうだったな。みのりんに叩かれちゃってたし。
でも最後にセーラー姿の大河を見ることができたのでよしっ!
セーラーって、可愛いよねぇvv(≧ー≦)
ま、めでたしめでたし、ってことです
めでたいのが一番~♪

後期OP、EDの変更が遅かったのがとっても印象に残ってますねー。
2曲とも年明け早々CMされてたので。
毎週いつ?まだ? って思ってた気がする(^^;
前期のOP、EDともにお気に入りだったのでちょっと残念だったけど、耳慣れしてたのですぐ慣れました。
「オレンジ」は竜児のよい主夫っぷりが出ててよいよね
後期OP「silkyheart」も結構好きかも。
と言うよりアタシは堀江さんの歌が好きなのかな。「バニラソルト」も好きだった~

ちょっと原作(小説)も読んでみたいです。
キャラデザはアニメの方が好みなんだけどね。

ばん(BlogPet)

きょうは女神はばんも設定されたみたい…

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2009年3月23日 (月)

「とある魔術の禁書目録」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「とある魔術の禁書目録」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

とある魔術の禁書目録
あらすじ:超能力が科学によって解明された世界。能力開発を時間割り(カリキュラム)に組み込む巨大な学園都市。その街に住む高校生・上条当麻のもとに、純白のシスターが現れた。彼女は禁書目録(インデックス)と名乗り、魔術師に追われていると言う。こうして、上条当麻はオカルトの世界へと足を踏み入れる。  (wikipediaより)

とりあえず原作未読です。
アニメ化~ということでウィキペディアで大体のあらすじ読んで、これは見る!とかなり期待度が大きかったけど楽しくなってきたのはちょっと後だったような。
御坂がヒロインの座を奪った頃から次週を楽しみにするようになりました。
とはいってもアタシは断然インデックス派です!
あとは・・・当麻の声に惚れた!

10話「お姉さま(みさかみこと)」
ここからヒロイン交代です。(笑)
御坂は1話でばばんと登場したわりにあんまり大した出番もないし、どういう子なんだろーと思っていたけど、ちゃんとした出番が用意されていました!
原作でも御坂主人公の番外編があるらしいね。

14話「最弱vs最強(さいきょうvsさいじゃく)」
この回は・・・とにかくサブタイ(のルビ)に感心した
御坂の苦悩もこれで晴れました。
よかったね。
当麻かっこいいね。
インデックス久しぶりだね。

15話「御使墜し(エンゼルフォール)」
前回でミサカミコト編が終わったこともあって、これはちょっと一息つく回かな、って思い込んでたんですが違ったw
見初めて数分は、ただのバカンスにやってきた回だと思って見てたからね。
で、なんか違和感を感じてもまだ夢落ちか?と思ってました(^^;
考えてみりゃこのサブタイは一息ついてる感じじゃないわな。

17話「大天使(かみのちから)」でOP変わりました。
これ、2月に入ってからだと記憶してますが、年明けてOP変わってなかったんでこのまま行くんだ♪と思ってただけに残念でした~
前のOPハマってて好きだったの
でも後期ED曲も好きになりました(^^
17話でエンゼルフォール事件(?)無事解決しました。
いつもの病院でしめ。
ってか当麻そんな重体だったの?w
久々に可愛いインデックスを見れて安心した(笑)

19話「打ち止め」 20話「最終信号」
結構好きな回だったかも。
これまでのアクセラレータは悪者、と言うか好きになる要素が全くなかったけど、そんな嫌なヤツじゃないじゃん、って。
ちっこい御坂ちゃんも可愛かったです

24話「虚数学区・五行機関」
最終話でした。
風斬氷華編ラスト。
この子、よくわかんないまま終わった気がする。
なんかこの作品、今まで○○編、みたいのの積み重ねだったので最終話っぽくはなかったかも。
なんか普通に次回予告があるつもりで見てたけどなかった(笑)

で。とある化学の超電磁砲アニメ化ですか。
御坂ちゃんは1話みた時は脇キャラだとばかり思ってたけど実は重要キャラだったよね。

「まりあ†ほりっく」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「まりあ†ほりっく」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

まりあ†ほりっく
男性恐怖症で同性愛者(百合趣味)の女子高生・宮前かなこは、運命の相手(女性限定)との出会いを求めて天の妃女学院附属中学高等学校に編入した。そこで初めて出会った生徒は1年下の祇堂鞠也。その可憐な美少女ぶりに舞い上がるかなこだったが、ひょんな事から鞠也が実は男であることを知ってしまう。しかし、鞠也もまたかなこの百合趣味を見抜き、互いの弱みを握ったまま、かなこは鞠也に監視される形で寮の同室で暮らす破目になる。それは、かなこが鞠也に弄られ虐げられる日々の始まりだった。  (ウィキペディアより)

百合趣味少女と女装ドS少年とのラブコメ・・・あーラブはないかw って感じですかね。
かなこさんがMっ気があるせいか(!?)鞠也にどれだけいじられてても心底かわいそうとは思えず、そこが楽しかったかな~♪
毎週毎週不憫なかなこさんをほくそえむアニメでありました@
鞠也はかなこのことを気に入ってるんだろうしラブも見たかったぞよ。
(そして蕁麻疹に震えるかなこさんを見たかったw)

6話「倒錯の保健室」
鞠也役の小林さん、前期まで男の子の声を聞いていたことでこの可愛らしい少女声は新鮮だったんだけど、聞き様によっちゃあ平野さんに聞こえるなぁ~なんてアホなことを思った回でした。
鞠也の双子の妹さん(cv.平野嬢)登場の回だったわけです。
女装男子か男装女子か・・・
んーやっぱ女装男子の方がぐっとくるなぁ。

12話「美少女だらけの水泳大会 ポロリもあるよ」
最終話にしては大した盛り上がりもなく、かなこさんのいつも通りのハイテンションな感じで突き抜けてていっそ清々しかったですw
ところでかなこさんが転入してきてまだ3ヶ月しか経っていなかったんですね。
毎回濃かったのでもうだいぶ経ってるかと思いきや。
まぁかなこさんが水泳大会をスルーするわけないのですよね。(^^;
百合少女の心境を今まであまり考えたことがなかったアタシですが、ホント言われてみれば、着替えも一緒で水の中でも一緒でそしてポロリもあるなんて水泳の授業って夢のようですね!
まぁ普通はポロリはないな。

OP、EDともに可愛くて好きでした~♪
特にエンディングのイチゴショートがおいしそうでおいしそうで
・・・にしてもEDの文字の小ささは群を抜いていました。
この放送中に我が家でもやっと録画機がいいのになったっていうのにそれでもギリで読めるかどうか、って感じだったよ。

「空を見上げる少女の瞳に映る世界」の感想。

もう3月も終わりか~
と、アニメ最終回期を迎えることで思うこの生活。 是か非か・・・orz
まぁそんな感じでアタシが見ているアニメもそろそろ最終回を迎え始めました。
一番早かったのはこの作品。
もう10日くらい前ですねー。

今期アタシが見ていたアニメ「空を見上げる少女の瞳に映る世界」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

空を見上げる少女の瞳に映る世界

これは・・・まぁなんとなく~京アニだから~って理由で見始めて、なんとなく~見終わったアニメって感じがする。
理解しやすいシンプルなお話が好きなアタシにはちょっと難しかったか。
アタシの趣味ど真ん中、ではなかった。というのが大きい原因かとも思われますが。
ユメミは可愛かったです。
スズメも名前はとにかくとして可愛かったです。
イチコはあまり好きではなかったです。
んでも女の子3人集まればこういうタイプ分けがなされるものか。

3話「立ち向かうこと」を見終わったとき、「えっ、最終回?」と思ったw
エンディングの入りとか っぽかったと思うんだよね。
スズメとカズヤくんの「結婚式」はなんだかよく分からなかったけど、スズメのあのにぱぁっとした笑顔は可愛いです**

3話から1年半(だっけ?)経った世界。
ユメミは自分にしか守れないものを守る為に立ち上がりました。
天上界へ。
・・・

・・・で。最終話「愛すること」。
ん~? これって一件落着なの? そうなの? まぁいいか。
とか思ってるところに。
劇場版・・・!?
まぁ劇場版は見に行かないだろうなぁdash
2があっても見ないかもしれん。
まぁその辺はムントがアタシ好みではなかったせいであります。
やはりビジュアルは大事だよね。

2009年3月20日 (金)

CLANNAD AFTER STORY 一年前の出来事

23話は番外編でした。

朋也と渚があの桜の下で出会う、1年前のお話。
オレンジのエンブレムをつけた朋也たちがなんだか新鮮でした~!

原作は「光見守る坂道で」って小説版。
この中でもほんわりする2話を持ってきてましたね。
先週予告を見たときには2本立てなのかと思いましたが、京アニがうまいことまとめてくれていました。
うん、流石です

朋也と渚はまだ出会うこともなく、3年の先輩と2年の自分、と接点も何もなく・・・
だけど肩がぶつかって、今はそっけない挨拶しかしなかったそんな相手がこれからの人生のパートナーになっていくなんて。
なんかいいですよね。
秋生さんじゃないけど、いいなぁ~って思いながら見てました。
渚はまだまだ少しながらの友達がいて、楽しそうで良かったです。
やっぱ高校生での留年による先輩とかってどうしても距離ができちゃうもんだもんね。
で、そんな渚を影から支えてくれたのが朋也だった、というのもいい感じです♪
朋也は相変わらず、3年時よりも春原とバカばっかやってるけど(周りに女の子がいないから余計にそう思えるのかな)、まぁ根はいいヤツだもんね。(^^

後杏ね。
杏が朋也に惹かれていく様子は高校生活にありがちで良かったですよ。
まだ妹の思いも知らない、楽しい時期ですな。
そしてまさかのお風呂シーン!
渚のも出てこなかったのに・・・ ありがとうございます**

光見守る坂道で、では一番好きなのは秋生さんと早苗さんの出会いの話。
これもアニメ化して欲しかったなぁ~。

希望を言えばきりがないけど。
次回は総集編。1年分をどうまとめてくるのか? はたして総集編は必要なのか?
まぁいっか。
今までの感謝を込めて視聴します!

===
CLANNADプレイ後の感想→ 
CLANNAD AFTER STORY 1話感想

2009年3月18日 (水)

神のみぞ知るセカイ

Photo_2「神のみぞ知るセカイ」若木民喜、小学館(2008)/3巻 以下続刊
内容:恋愛SLGで”落とし神”と呼ばれる少年が今、現実の女性を攻略にかかる!! その少年の名は桂木桂馬、彼の神話はここから始まる!!  (裏表紙より)

裏表紙の内容紹介が、アツイ・・・!(^^;
漫画レビューサイトさんでその存在を知り、ネット上のお友達も多数、これをオススメしているのでこりゃ~読んでみないといけないわ~と思って買ったんですけどね。
想像していた以上におもしろかったです♪
なんとなく、「~界の神になる」的なフレーズからデスノをイメージしてたんだけど桂馬は月とは全然違いました
なんといってもいいヤツで!好感度大なのですv(^^

恋愛シュミレーションゲームにおいては神レベルな主人公(よくよく考えてみればなんてwwwな設定w)がリアルの女の子たちを落とす・・・
そんな有り得ないシチュエーションを可としてしまったエルシィの存在をなんなく受け入れてしまえればとっても楽しめると思いますー。
ちなみにエルシィは、駆け魂(地獄から抜け出した悪人の霊魂)を捕まえるため地獄から派遣されてきた悪魔、という設定の女の子です。
でも全然悪魔っぽくなくてかわゆいv ドジっこです。
そんなエルシィのお手伝いをさせられることになった桂馬は今まで培ってきたギャルゲ攻略の手順にのっとって現実の女の子たちを攻略していくことになります。
(駆け魂は女の子の心のスキマに入り込んでいるので、恋愛で心のスキマを埋めちゃえばOKみたいな流れ)
3巻までで5人の女の子を落とすことに成功しましたが、これまた恋愛シュミレーションをみてるみたいでおもしろいです。
でもこれから女の子設定を考えるのがどんどん大変になっていきそうだなぁ~
普通の恋愛シュミレーションなんて女の子5人いればいい方だよね。(違う?)
あとは・・・桂馬に幼なじみがいることを願うのみです!あと妹!
(って3巻まででそんな描写はなかったように思うが・・・笑)

リアルギャル攻略本、には・・・ならないかな(笑)
にしても・・・作者の方はギャルゲかなりやってきた方なんだろうか。
人生、なにごとも経験ですよねー。

好きです鈴木くん!!

Photo「好きです鈴木くん!!」池山田剛、小学館(2008)/1巻 以下続刊
内容:4人は同じ中学に入学した新入生。入学式当日、屋上でドラマのセリフを演じる爽歌を見て、目が離せなくなる輝。爽歌と仲良く話す輝の姿に胸を痛めるちひろ。そんなちひろを見て、ドキドキしてしまった忍・・・。知らず知らずのうちに動き始めた4人の恋。中学から始まる数年間に渡る壮大な恋物語が、今始まる!!  (裏表紙より)

あー。
買っちゃったかぁ・・・というのがまずの感想。
池山田剛さんは大好きです。
絵も好みだし、ストーリーもおもしろいし。ギャグも効いてるし。
でもね、「うわさの翠くん!!」あたりでやめとこうかと思ってたんだけどね・・・ちょっと1巻パラ見しちゃったら買わずにいられなくなりましたー!!!
もうしょうがない。
長編大作になったとしても買い続けよう
だ・・・だって。
輝の成長した姿をこの目でしっかりと拝みたい願望から抜け出せなくなったのであります・・・orz
こういう男の子、大好きなんだもんーーーー!!!!
中1の輝もとっても素直ないい子で大好きなんだが・・・
高校生・輝がかっこよすぎた・・・!!!!

これは・・・裏表紙の作品解説(↑)にある通り、4人の男女の絡みに絡みまくる恋・・・がメインテーマなのでしょうねー。
1巻を読んだところではやっぱ輝に一目ボレしてしまったので、爽歌ちゃん×輝で進んでいって欲しいな~。
んでも輝に密かな思いを抱いてしまったちひろちゃんも応援したいね。
忍は・・・あんま趣味じゃないや (o・ω・)ノポーイ って一瞬放りかけたけどなんかかわいいとこもあるじゃん♪と思えた。
困るね、少女漫画って。憎むべき相手がいない(笑)
1話扉から
「13歳  君に出会い
 15歳  君と別れ
 17歳  今もまだ 君の面影を探してる」
とあるので大体の今後のあらすじが見えました。
1巻はまだ出会ったばかりの頃の話で主人公たちも中1と可愛らしくって微笑ましく読んでられたけど巻数を重ねるにしたがってどんどんハラハラしながら読むことになるんだろうなぁ。
あと・・・爽歌ちゃんのサクセスストーリーにも期待したいです。
そうなると恋路が危ないんだろうけどねー。

ダブルヒロインのうちの一人、爽歌ちゃんは新鮮なキャラでちょっとツボにはまっちゃいました

作者、池山田さんも今はまだラストどうするかって決めていないようなのですが・・・まぁその辺は読者の声で決めてくんだろうか。
まぁメインの二人がくっつくんでしょー♪と安心してられないのでコワイ。(^^;

===
GET LOVE!! 感想

探偵!ナイトスクープ ゴールデン

こないだ大阪道頓堀でカーネルさんが発見されましたね。
探ナイの記念すべき第一回での依頼にカーネルさんを探せって言うのが来ていたとこないだ知りました。
(シルシルミシルでやってた~♪)
この時期にカーネルさん発見なんて探ナイは運にも恵まれてるなぁ~と感心したのであります

そんなわけでつい先日(3/15(日))、テレビ朝日でもゴールデンでやってた探偵!ナイトスクープを見ました♪
テレ朝で見れるなんて感激!
アタシは毎週tvkで(tvkよくお休みするのでMXでも)見てますが、こんな番組今まで見たことなかったって人がまだまだ関東にはいるようで残念です!
テレ朝さんには考えてもらいたい。
関西では開始から今までの平均視聴率が20%超えてるって言うんだからホントすごいよね。
(視聴率調査の依頼見てるとそれ以上な気もするし。)
関東でも程よい時間にやってくれれば頑張れると思うんだけどなー・・・

依頼内容もキバってなくてらしかったーw
携帯便器とかなんじゃそりゃ、とwww
ゾンビもおじいちゃんマジシャンも大好きだったのでまた見れて嬉しかったです♪

いつもはかなりのタイムラグがあるけどこないだのは同時放送だったようです。
うちだと1ヶ月以上遅れてる気がする。

アタシじゃ人間パラダイスに入れるわけもないし、うまい依頼も思いつけないので(笑いも取れない(><;))、せめてもの夢は会場見学しに行ってステッカーを貰いたいです!
いつ叶うんだろ。(笑)

CLANNAD AFTER STORY 小さな手のひら(BlogPet)

みあずの「CLANNAD AFTER STORY 小さな手のひら」のまねしてかいてみるね

22話「世界の終わり」で無事渚と思ってしまっていく様子、原作を閉ざしてしまって、原作をしていい感じでした朋たちを呼ぶことか親切だった僕と思いながら見ていいなぁと思いながら見てきたが渚の出会いから一年前話「最終話」、いつからか親切だった僕。
汐でしたけど、という解釈でいる少女。
汐にかぶったら辺はない絵でしたの手助けを閉ざしてましたの下で意識をしていきます?
そして目覚めたな、という感想か?www次回「一年前の出来事」だと涙が渚。
寝てきていたな。
風ちゃんたちは雪に住んでいるの?www次回「番外編」!
サブタイがどんどんリンクしていてしまいました記憶が朋でした♪うーんと言います。
サブタイが朋たちはいったい何年前?と少女は雪に住むいろんな人で意識を呼ぶことがあります!!
そんな街ができましたな。

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2009年3月13日 (金)

CLANNAD AFTER STORY 小さな手のひら

22話。
「最終話」、でした。

前回雪に埋もれた朋也と汐でしたが、今回の冒頭は雪に埋もれた僕と少女。
幻想世界の僕と朋也がどんどんリンクしていきます。
少女は僕に「君はこれからこの世界での意識を閉じる。そして向こうの世界で目覚めるの。」と言います。
飛ばされた僕。
そして目覚めた朋也。
前話「世界の終わり」で意識を閉ざしてしまっていた朋也でしたが、あの坂の下で無事渚の名前を呼ぶことができました。
よかったね、渚。
朋也が渚の手の甲に口づけするのはなんだかすごく愛しい気持ちがあらわれていていいなぁと思いながら見てしまいました。

これまでこの街に住むいろんな人の手助けをしてきた朋也。
そんな街が朋也たちを助けてくれた、という解釈で合ってるのかな。

汐の育っていく様子、家族3人での東北旅行、と朋也がこの間まで居た世界で願い焦がれていた風景が微笑ましく流れていくのを見てるだけでも感動したけど、やっぱ「小さな手のひら」はよかったです。
これを聞くと涙が出るってのは仕様です。



風ちゃんまで出てきて、原作をしっかりなぞったな、という感想かな。
寝ている少女が汐にかぶったら辺はアニメだからか親切だったな。
原作をやってるときはいったい何年たったの?と??だった記憶があります。
終わりの提供画面、本編にはない絵でしたでしょうか。グッジョです
最初の提供画面との続きでいい感じでした♪

うーんとところでりえちゃんたちは一緒に住んでいるのか?www

次回「番外編」。
サブタイが「一年前の出来事」だというんで、いつから一年前?と思ってましたが、渚と朋也の出会いから一年前ってことかな。
光見守る坂道で の話っぽい。

===
CLANNADプレイ後の感想→ 
CLANNAD AFTER STORY 1話感想

2009年3月11日 (水)

還ってきた娘

Photo「還ってきた娘」篠原千絵著、小学館(2008)/全6巻
あらすじ:交通事故から目覚めた時、西洋人形のような7歳の美少女に変わっていた16歳の天才ピアニスト・神崎亜衣子。どうしてこうなったの? 自分の死の真相を探るうちに・・・!?  (裏表紙より)

こないだ買ってきました。
篠原千絵さんはジャンルでいえばホラー要素が入っている割に大好きな漫画家さんです。
これはそんな篠原さんが書いた、初小説。
、の復刻版。です。
ルルル文庫だって。そんなレーベルははじめて知りましたよ。
アタシが中高生だった頃は小学館の文庫といえばパレット文庫を読んでたよ。

これはアタシがおそらく中学生・・・だった頃に友達に借りて読みました。
その時はパレット文庫の還ってきた娘だったと思う。
大人になって、そんな小説もあったなぁ、また読みたいなぁと思ってBOとかで探してはいたのだけど見付けることができず。
そんな中、復刻版を見つけました♪
おぼろげな記憶しかなかったけど、読み進めていくうちにこんな設定あったよね、とか思い出したり。
こんな展開だったっけ?とすっかり忘れてたり。
楽しく読めました~(^^

一言で言えば 転生モノ ってやつね。
何者かの意思によって殺された亜衣子。
その何者かは亜衣子の家系の一族にただならぬ憎しみを持っているらしく、過去に遡ってご先祖様たちをも殺そうとし、それを亜衣子(体は7歳児の由麻)がタイムスリップまでして止めに行く・・・みたいな。
由麻に転生した先の亜衣子にはよい味方、林がいるんだけど、この二人の恋・・・?も読んでておもしろいです。
由麻と林はいとこでしかも歳の差10歳くらいなんだけど、亜衣子と林はもう少し遠い親戚で歳の差もほとんどなく・・・という見た目と中身のギャップが。
なんか読んでて「陵子の心霊事件簿(篠原千絵)」を思い出しました。
あれもにゃんこと陵子の恋が見ていて違和感があっておもしろかったな。

レビュー(BlogPet)

きょう、レビューする?

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2009年3月 7日 (土)

だって愛してる

Photo「だって愛してる」彬聖子、小学館(2009)/1巻 以下続刊
内容:同じバスケ部の凜を密かに想っている高2の直。「友達」の関係を崩したくなくて、想いを伝えられずにいたがある日凜が一目ボレ!? しかも相手は年上の美人・みちよ。更に直にも年下男子・宏太が接近してきて――!?  (裏表紙より)

発売から10日くらい経っちゃった(^^;
でもやっぱり、どうしても買っておかねばならない。
アタシの大好きな漫画家さん、彬さんの単行本です

雑誌の方はノーチェックなので全く話の内容を知らずに買ったのですが、4角関係~のお話でした。
まぁ漫画ではよくある話よね。
でも前作の「サルヤマっ!」が恋愛関係のもつれ・・・みたいのとは皆無な漫画だったのでちょっと意外というか。
ほ~と思いました。
作者のあとがきには前作からの反動で、とあって納得もしたけど。
まぁアタシは基本的には最終的に主人公がハッピーになってくれれば満足なのできっとこれも大丈夫でしょう(^^

主人公が体育会系っていうか、うじうじしないサッパリ娘だったのが好印象でした。
好きな男の子に好きな子がいても、簡単に諦められないし。そんなら当たって砕けたほうがましだ、みたいなことを言うシーンがあったんだけどちょっと感動しちゃったよ。
アタシは当たって砕けるのは嫌だし、簡単に諦められなくてももぅ忘れなきゃ、ってネガティブだし、他に好きな子がいるなら友達でいいや ってタイプなんで。

凜はかっこいいというよりは断然可愛い系ですね。
アタシは宏太クンの方が好みです
なんてったって年下
高校生という設定だと、年下の彼は少し崩した敬語を使うわけですね!
あーいいわぁ・・・ あの頃に戻りたい。
そして年下の男の子と良い仲になりたいwww

1巻は登場人物紹介、って感じで終わったかな。
これから宏太君がどんだけ頑張ってくれるかに期待です。

===
サルヤマっ!感想

2009年3月 6日 (金)

CLANNAD AFTER STORY 世界の終わり

21話です。

20話が杏や風子登場で華やかだったのと比べるとかなりの落差です。
朋也苦悩の回ですね。

汐が熱を出しました。
渚と同じ、原因不明の熱は1ヶ月経ってもよくなりません。
汐はどんどん弱っていき、もう一人で立つこともままならなくなり・・・
朋也は汐との時間を大切にするため仕事を辞めることにしました。
生活は・・・?
あとで出てきたからっぽ冷蔵庫のシーンは切な過ぎましたよ・・・

芳野さんとの会話はなんだかじ~んときましたね。
いつまで経っても良い先輩だな**

「俺は 俺たち家族はこの町にただ弄ばれているだけじゃないのか。
いたずらに幸せを与えられ、それを簡単に奪い去られる」
という朋也のモノローグはぴりぴりきました。
やっと見つけた生きる希望が、かすんでゆく・・・。

汐の体調はどんどん悪くなり、そんな中朋也は汐を連れて旅に出かけます。
あの楽しかった、お花畑を目指して。
雪が降ってくる中汐の足は重く、ついには動けなくなってしまいました。
弱々しい汐の「ぱぱ 大好き」。
悲しかったー! (´;ω;`)
動かなくなった汐を抱いて身動き取れなくなってしまった朋也。
ぽてっと道に倒れこんだ朋也たちと幻想世界が重なりました。

幻想世界はアニメではどこまで掘り下げられるんでしょうか。
これまでにもいろんなヒントは出てきているように思いますが。
その辺は来週、ですかね。

さいご、何度も見た1期の1話冒頭が流されました。
朋也の記憶?
声掛けろ!って思ったのにやはりいいところで終わっちゃった。
これも来週に続くのでしょう。
朋也に一生懸命ついていく渚の、色のついた世界が大好きなのになぁ。

来週・・・最終回ですって!
早っっ!
早苗さん、秋生さんルートは割愛されたの・・・か・・・orz
再来週の番外編とやらは何やるんだろ。

今週の汐だんごパジャマが何気に可愛かったですw
いまだに売ってるとは・・・隠れたファンが多いのでしょうか~♪

===
CLANNADプレイ後の感想→ 
CLANNAD AFTER STORY 1話感想

2009年3月 5日 (木)

うにゃ!

もう3月だし、雪もないかぁ~そろそろテンプレ替え時?
とか思ってたところにかわゆいテンプレ発見したのでテンプレ変更です

雪もないかぁとか思いつつ、つい先日横浜でも雪が降ってましたけどね!
長野に居た時は考えられないことだけど、ここに来たら「今、ホントに冬?」ってくらいに暖かいです。
今年も秋が来て・・・春になるんだろうなぁ~と思ってましたよ。
全然積もんなくても、すぐ雨に変わっちゃっても、雪を見るとテンションがあがります♪

ところでこのにゃんこテンプレ、横幅が広いね~。
2列にしたらスクロールしないと記事が読めなくなっちゃったので(アタシにしては)あまり使わない3列にしてみました。
(まぁそうするほどこのにゃんこテンプレにヒトメボレしたわけです
最近横幅の広いサイトも多くなって来てます。(ココログTOPもそうだし。)
そろそろPCも替え時なんだろうなぁ~。

19代目テンプレ:猫/家ネコ

CLANNAD AFTER STORY DVD 4巻

いつの間にやら3月です。
CLANNADASのDVDは月初めの発売なのでちょっと忘れかけてても思い出しやすいので良いです(^^

Dvd04_2そんな感じで4巻。
買いました~♪
4巻には10話から12話収録。
さぁここからAFTERですよ!という巻です。

表紙は公子さんと芳野さんです。
ほのぼの~しててよいね。
このストロベリーアイス(推測)を今から二人でペロペロするのかと思うと・・・www(ごめんなさい、なんかやらしいwwwwww)
初回限定版の表紙に描かれている人物は結構小さい、と記憶してたのですがこの二人は大きめですね。
確認したら3巻の有紀寧も大きかった。

4巻の特典は
●音声特典 京都アニメーションスタッフによるオーディオコメンタリー
●映像特典 緑川光・皆口裕子インタビュー
●オリジナルブックレット 石原立也監督コメント付き原画集
●特製ピクチャーディスク
●特製お楽しみカード
とのこと。
上記は公式サイトからのコピペですが、それ以外にも
●特製卓上カレンダー
●ノンテロップOP
が入ってましたよ。

オーディオコメンタリーはいつも通り聞きながら寝ちゃってました。(それはどうなの)
特筆すべきは10話で朋也が着用していて話題になった牛乳Tシャツ。(笑)
このTシャツにもちゃんとメッセージが込められていた、とか・・・w なんかすごいな。
Tシャツの他にも私服にはいろいろこだわりがあるらしく・・・そんなのを聞きながら服に注目して見ていたら色塗り間違いを見つけてしまいました@
あとは・・・女性強し・・・!と思いました。(^^;
コメンタリーは毎回3人で話してるんですが、今回は女性2人に男性1人で。
篠原さんの声ほっとんど聞かなかったように思うよ!

声優さんへのインタビューは今回は2人一緒だったのでなんかいつもと違って良かったな。
皆口さんから見て、芳野さんと緑川さんの共通点は何かある?みたいな質問はいい質問だな~と思いながら見てました。
坂口さんと田村さんもこんな風に並んでるの見たかったなー。
これを見初めて、向井さんが昼のニュースとか読んでるの見ると「www」と思ってしまってもぅダメですorz

原画集もおもしろかったですよ。

ピクチャーディスクはなんか若々しい二人で微笑ましく、お楽しみカードは・・・表は好きな絵ですが裏は・・・なんか笑っちゃいましたね@

カレンダーの絵柄もどれも可愛かったなー
特に12月、1月の絵が可愛かった!
仲良し夫婦~って感じで。(^^*

ノンテロップOPは、あるじゃん!ってのが第一印象かな?
この前のkeyフェスでKanon、AIR、CLANNAD1期のノンテロップOP流れた後のASOPはTVバージョンだったのでまだないのか・・・?と思ったので。

===
クラナドゲームプレイ時の感想
CLANNAD AFTER STORY 1話感想
CLANNAD AFTER STORY DVD 1巻感想

2009年3月 4日 (水)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない(BlogPet)

みあずの「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」のまねしてかいてみるね

・兄のも妹萌えwwwいや、ちょっと気に読んで、電撃文庫(ウィキペディアより)内容:とある秘密を描いたのところでした兄の?とは・・という小説を読みました気持ちは別の関係を抱える妹萌えwwwいや、その秘密を読みましてしまいますが!)内容:とある秘密を抱える妹さん(可愛いツンデレさん(可愛いとかのも妹、「お兄ちゃん、欲しいなぁって思いました!こんな風に妹のことを思ってくれるお兄ちゃん、いいよー!いいよー!!!誰かにお兄ちんを下さい。リアルに妹がいる兄は「妹萌え」という小説を抱える妹、気に兄のネット友人がいますが居ないのところでしたわけです!(可愛いツンデレさんにとってみるべきかも★と、その秘密を読みましてましても読後感じに複数のイキツケの?と推薦し始めましたところになったところでした。
何より)これは弟が、「弟萌え」とか考えられませんだろうと思ってしまったところでした気持ちは遠い世界のも読後感じたコメディー作品な。
まぁ読んでみると推薦し始めましてみると「兄萌え」は早々に読んで、ちょっと気に複数のです!(^;純粋に複数のもにとってしまいますが!)内容:とある秘密を抱える妹と思った気持ちは別の?とは別の関係を知ってしまったところに「弟萌え」とかの?と推薦し始めましてしまいますがいたコメディー作品な作品。
実際に読んでみるべきかも★と思った気持ちは早々にお兄ちゃんが!(可愛いとか考えられませんだろうと、「お兄ちゃん、欲しいなぁって思いました!こんな風に妹のことを思ってくれるお兄ちゃん、いいよー!いいよー!!!誰かにお兄ちんを下さい。リアルに妹がいる兄は「妹萌え」というのです!(可愛いツンデレさん(2008)内容:とある秘密を描いたコメディー作品。
伏見つかさ著、気に兄萌え~と同じでみると同じで可愛かった。
まぁ読んで、ちょっと気になったところにはのところに知っても妹さん(ウィキペディアより)これ、はじめにお兄ちゃんが居ないの漫画レビューサイトさん(^;純粋に「萌え」って漢字を読みましていたわけです!(2008)それと推薦し始めましたところでした気持ちは早々にお兄ちゃんがおもしろい~なんし始めましたところに複数のです!(2008)これは別の関係を描いたところでした兄萌え~なんだろうと同じで、その秘密を知ったコメディー作品な。
読む前は早々には弟がおもしろい~と、はじめに読んでなんかおかしい感じに「弟萌え」とか考えられませんし始めましたところにはないの?とは早々にお兄ちゃんが、はじめに知って。
これは別のかな。
でなんかおかしい感じた気持ちは別の漫画レビューサイトさんに複数の漫画レビューサイトさんに知ってしまいますが居ないせいで、気になったのイキツケのは遠い世界のですけどね。
まぁ読んで可愛かった気持ちは弟が、気に複数の?と思ったのも妹、電撃文庫(ウィキペディアより)これ、桐乃ちゃんはとっても可愛いツンデレさん(ウィキペディアよりもに兄の漫画レビューサイトさんになってみると推薦し始めましていますがおもしろい~な!

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2009年3月 3日 (火)

俺の妹がこんなに可愛いわけがない

Photo ・・・という小説を読みました。

伏見つかさ著、電撃文庫(2008)
内容:とある秘密を抱える妹と、その秘密を知ってしまった兄の関係を描いたコメディー作品。  (ウィキペディアより)

これ、はじめに知ったのはアタシのイキツケの漫画レビューサイトさんのところでした。
で、気になっていたところに複数のネット友人がおもしろい~と推薦し始めまして。
これは早々に読んでみるべきかもと思ったわけです。

読む前は妹萌え~な作品なんだろうと思ってました。
まぁ読んでみても妹、桐乃ちゃんはとっても可愛いツンデレさん(可愛いとかのレベルじゃねーぞw)で可愛かったのですけどね。
何よりも読後感じた気持ちは・・・兄萌えwww
いや、「萌え」って漢字を使うせいでなんかおかしい感じになってしまいますが!(^^;
純粋に「お兄ちゃん、欲しいなぁ~」って思いました!
こんな風に妹のことを思ってくれるお兄ちゃん、いいよー!いいよー!!!

誰かアタシに お 兄 ち ゃ ん を 下 さ い 。

リアルに妹がいる兄は「妹萌え」というのとは遠い世界の話だってよく聞くよね。
実際アタシには弟がいますが、「弟萌え」とか考えられませんし。(年下萌えとは別の話です!)
それと同じで「兄萌え!」と思ったのもアタシにお兄ちゃんが居ないせいなのかな。
リアルに兄の居る妹さんにとってみると「兄萌え」はないの?
と、ちょっと気になった。

KEY 10th MEMORIAL FES,~あの日から始まった僕らの時を刻む唄~

KEY 10th MEMORIAL FES に行ってきました~!happy01happy01happy01happy01happy01happy01happy01超笑顔。


さて。2/28と3/1に開催されたkeyの10周年記念イベントなんですが、アタシは3/1に行ってきました♪
28日の様子をいろんな掲示板etcで見てみたところ大盛況だったらしく、ホントは28日の夜は諦めてたんです。物販・展示会場に入るだけでも整理券が配られ、朝から並んでも入れるの昼過ぎとか・・・orz
あぁ~こりゃ無理だ、やっぱ止めるか・・・と。
ライブは諦め、ミニイベントも外れてしまってたんで展示だけの予定だったし。
で、夜帰って来た彼に相談したら「じゃあ早く家出る?」と予想外のやる気www
そんな感じで行ってきました~品川heart04
知らない場所なのに駅の改札出た瞬間から「この人も行くんだろうな~」って人たちがいっぱいいて、その人たちについてったらなんなくたどり着けました
着いたら既に人の列は長く連なっていて、最後尾に並んで整理券が配られるのを待つうちら。
そしていただいた整理券。
アタシの番号はなんと215!
ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)まさかの神番号ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
入場できたの10時ジャストでした!日頃の行いのおかげですheart01www
しかし彼は800番台で。11:30入場の整理券でした。
かなりシャッフルされてた。それでも早い方だったんかな。
んなわけでアタシは彼を残して(よく考えてみればヒドイ・・・)一人先に会場に入って、欲しいグッズを買い、写真を撮りまくってきましたーsign03
もう撮れるものはほとんど全て撮ったと言ってもいいくらいです。150枚以上撮ってました(笑)
彼は一人でパチンコ屋探したり朝ご飯食べたりしてたそうです。
アタシは昼過ぎまでご飯無しでしたbearing

会場は・・・夢の国でしたぴかぴか(新しい)ぴかぴか(新しい)
夢の国とかTDRだけに当てはまる言葉かと思ってたけど違ったよ!
key歴浅いアタシが言うんだから10年前から知ってる人に言わせたらホント感動モンなんだろうなぁ~
色んな作品の制服を着たお姉さんたちがいて可愛らしかったし~heart04
原画展みたいのも持って帰りたいくらい凄かったしheart04
ガチャの当たり賞品であるサイン入りTシャツも拝めたしheart04 ←既にヤフオクで凄いことになってるやつです
CLANNAD等のサイン入りポスターもふぉぉぉぴかぴか(新しい)モノだったしheart04
key社内の様子VTRもおもしろかったですheart04

そうして写真撮って、ひとしきりゆっくり見て回って感動したころやっと彼が入場してきました
彼は物販のところは素通り。
なんか買えばいいのに。
ガチャはしてました。この頃ガチャが終わり近かった。
アタシと合わせてガチャ4回やって、1種かぶり。
(アタシはガチャやるつもりは全くなかったのだけどせっかく早く入れたのでやらなければバチが当たると思い直し、やりましたw)
ガチャが終わってからもガチャのコインを記念コインとして売ってました。
何というか・・・流石やのぉ・・・と感心してしまった。coldsweats01
で二人で10年の年表とか原画とかを見て回りました。
彼はプラネタリアンやリトバスの存在は知らなくて、そんなのがPS2で出てる(出る)と知ると「やんなきゃ」と言い出しましてちょっと驚いた。
なんか嬉しいな。この2作買ってくれないだろうかw
リトバスはこの春PS2移植らしいですね やりたい!寝る時間を惜しんでもやりたい!

ぐるぐる見てる間に麻枝さんの弾き語りライブが向こうの方で始まりまして、様子は見えなかったけど耳では聞けてめっちゃ幸せheart04heart04な気持ちに!
麻枝さんの声が聞けた~!というだけでも感動(><)
彼はこの素晴らしさがイマイチ分かってなかったっぽいけど(^^;

あととっても残念だったのが、アタシが会場にいる間にLiaさんもいらしてて、サインを残して行ってたこと!
生Liaさんを見るチャンスをふいにしてた・・・orz
その間アタシは一体何をしていたんだ・・・crying
撮りまくってた写真の中にサイン前、サイン後の写真があって苦笑せざるを得ない・・・!


そんな感じ~で会場を後にしたのが1時。
アタシは3時間もあの狭い会場に居たわけだけども、もっといても良かったheart04
あーでも買ったいたるさんの画集がめちゃくちゃ重くて手の方が悲鳴をあげてたしもう無理だったかもあせあせ(飛び散る汗)
彼が来てからは持ってもらいましたけどね。
そしてお昼ご飯を食べて、家に帰りました。
足も疲れたし、手も筋肉痛だけど、超楽しかった~幸せ~heart04heart04heart04heart04
間違いなく今年楽しかった日2位までには入る!


Photo_2
いろんな所で前姿は見慣れていると思うので(^^

Photo_3
左からパンフ、切手シート、画集です。
ちなみに画集のシリアルナンバーも389と神番号(何番まであったかわかんないけどそう思ってます)☆
今年分の幸運を使い果たしてしまってないかと不安ですwww

Photo_4
ガチャの景品が右上の辺。あとはステッカー3種と携帯クリーナーと6作のOPが入ったDVD(全員に配ってた)です♪

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AIRをやったのが3年位前。
アタシのkey歴は以降CLANNAD、Kanon、智代アフターと4作です。
CLANNADでめちゃハマリしました!

CLANNADプレイ後の感想→ 

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