CLANNAD AFTER STORY 小さな手のひら
22話。
「最終話」、でした。
前回雪に埋もれた朋也と汐でしたが、今回の冒頭は雪に埋もれた僕と少女。
幻想世界の僕と朋也がどんどんリンクしていきます。
少女は僕に「君はこれからこの世界での意識を閉じる。そして向こうの世界で目覚めるの。」と言います。
飛ばされた僕。
そして目覚めた朋也。
前話「世界の終わり」で意識を閉ざしてしまっていた朋也でしたが、あの坂の下で無事渚の名前を呼ぶことができました。
よかったね、渚。
朋也が渚の手の甲に口づけするのはなんだかすごく愛しい気持ちがあらわれていていいなぁと思いながら見てしまいました。
これまでこの街に住むいろんな人の手助けをしてきた朋也。
そんな街が朋也たちを助けてくれた、という解釈で合ってるのかな。
汐の育っていく様子、家族3人での東北旅行、と朋也がこの間まで居た世界で願い焦がれていた風景が微笑ましく流れていくのを見てるだけでも感動したけど、やっぱ「小さな手のひら」はよかったです。
これを聞くと涙が出るってのは仕様です。
風ちゃんまで出てきて、原作をしっかりなぞったな、という感想かな。
寝ている少女が汐にかぶったら辺はアニメだからか親切だったな。
原作をやってるときはいったい何年たったの?と??だった記憶があります。
終わりの提供画面、本編にはない絵でしたでしょうか。グッジョです★
最初の提供画面との続きでいい感じでした♪
うーんとところでりえちゃんたちは一緒に住んでいるのか?www
次回「番外編」。
サブタイが「一年前の出来事」だというんで、いつから一年前?と思ってましたが、渚と朋也の出会いから一年前ってことかな。
光見守る坂道で の話っぽい。
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コメント
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>うーんとところでりえちゃんたちは一緒に住んでいるのか?www
朋也と渚の家に来た年賀状が、確か二人の名前の連名だったよね。
ちょっと不思議に思ってたんだけど、
同棲…共同生活してたってことで、すんごい納得できました(´▽`)
投稿: Riz | 2009年3月13日 (金) 19時34分
Rizさん
えーマジすか!
ただ遊びに来てたんかと思ってましたが・・・
流石に設定ちゃんとできてるんですねー!★
また見返してみます♪
何度も楽しめてお得ですね、CLANNAD(^ー^*
投稿: みあず | 2009年3月14日 (土) 00時18分