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2008年6月27日 (金)

「かのこん」の感想。

アニメ改編期ですっ!
つーわけでアニメ感想日記第一弾、 がこれでいいのか、アタシ!?wwwwwwwww
とか思いつつ。

今期アタシが見ていたアニメ「かのこん」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

かのこん
原作は小説。
その小説の初出時のタイトルが「彼女はこん、とかわいく咳をして」だったようで。
このタイトルもかわいいなぁ。

あらすじ:田舎から都会の薫風高校に転校した小山田耕太は転校初日に学校一の美少女と噂される源ちずるに呼び出され、そこで熱い告白を受けると同時に彼女の秘密を知ってしまう。その日から、妖怪と人間の熱いお付き合いが始まっていく。(ウィキペディアより)

うん、これは。
えっちかったです!
この一言に尽きる。
なんかこの事しか思い出せないくらいえっちかった。
ラノベの方のキャッチフレーズに「ラノベ史上最強の寸止め作品」なんてのがあるそうですが・・・
アニメもかなりの寸止め加減でしたね~
こんなアニメが普通にやってんだ・・・とちょっくら衝撃を受けました@
まぁ、ネット配信もあまりの過激さに途中で有料へと切り替わったようだし、あれだけどね~

ToLOVEるは爽やかなHだったけどこれは生々しいHでしたよね!
まぁいろいろありつつ・・・。
最終話でちずるが アタシのことどぉ思ってるの?って泣いたのが印象的でした。
今まで押せ押せで来てたくせに最終話でそう出るとは・・・
ちずるの株が上がりました。
それに比べてコータくんは・・・あまりのダメ男っぷりが目立ち最終回でも株は上がることなく。
もう少ししっかりしなさいよ!って毎回思ってた気がする。

ED曲はけっこう好きだったかも。

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