2016年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

今日のYokohama

無料ブログはココログ

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »

2008年3月の35件の記事

2008年3月31日 (月)

「CLANNAD」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「CLANNAD」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

CLANNAD
ある町を舞台にして起こる、不良少年として名前を知られている主人公と、主人公が通う学園で出逢うヒロイン達との、交流と成長の物語。(コピペです)

Kanonといえば冬。AIRは夏。
CLANNADといえば春です。
この桜舞う(もう舞ってる?)3月にこのアニメが終わってしまいました。
本気でこの半年、CLANNADアニメを楽しみにしていたアタシは、これからどう生きて行ったらいいのでしょう。
って大袈裟だな(^^;
でも、関東に越して来て2年。アニメを見まくってきたアタシですがここまでのめり込んでいたアニメはCLANNADが初めてでした。
というか、原作を知ってて、しかも原作が大好きで、そしてアニメも大好きになれたという作品が初めて。
よいアニメに出会えて幸せ~*** ヽ(*´∇`)ノ

好きが高じて毎話の感想まで書き連ねてしまったので(↓)あまり書くことがないな~。
1話の感想を書いた時点では「毎週かけたらいいな~」程度のキモチだったので自分ではよくやったと思います。(^^

アニメ 
1話「桜舞い散る坂道で」感想 
2話「最初の一歩」感想 
3話「涙のあとにもう一度」感想 
4話「仲間を探そう」感想 
5話「彫刻のある風景」感想 
6話「姉と妹の創立者祭」感想 
7話「星形の気持ち」感想 
8話「黄昏に消える風」感想 
9話「夢の最後まで」感想 
10話「天才少女の挑戦」感想 
11話「放課後の狂想曲」感想 
12話「かくされた世界」感想 
13話「思い出の庭を」感想 
14話「Theory of Everything」感想 
15話「困った問題」感想 
16話「3 on 3」感想 
17話「不在の空間」感想 
18話「逆転の秘策」感想 
19話「新しい生活」感想 
20話「秘められた過去」感想 
21話「学園祭にむけて」感想 
22話「影二つ」感想
23話「夏休みの出来事」感想

こう全部見てみてもアタシはやっぱ1話が好きかな。
桜の中出会った二人が素敵過ぎた・・・***
1話は他の回より見た回数が多いと思う。(^^
18話も道を一つに決めた回なので好きです。
渚はもちろん、みんな可愛くてみんなかっこよかった。みんなごめんね。
23話は予想に反して(本命は野球だったのですが・・・)ニヤニヤ展開尽くしで、渚が「可愛い」以外のなにものでもなくてなんつーかもぅめろめろぱぁ~んちを浴びたかのような衝撃がありましたよ・・・。

全体を通してみると智代、杏に比べて、風ちゃんとことみは優遇されてましたよね~。
風ちゃんはよかったですよ。泣いちゃいましたよ。
まぁ、渚ルートを行く朋也にうまく絡めるかどうかということもあるけど。
それを考えれば最初は杏も智代も無理だろーなと諦めていたので、よかった方かな。
あと。椋!
椋はゲームプレイしてた時は「普通に好き~でもメインヒロインには劣る~」って感じだったのですが、アニメでは素晴らしく可愛く魅力的に描かれていて、好き度UPしました!
今ではメインヒロインと同等に好きです~vv
椋の目の色、透き通るようなブルーはすごく好きです。

アニメでは幻想世界がすごくキレイに表現されていましたね。
ゲームしてる時の脳内映像がそのままアニメーションで動いてるって感じました。
風景もガラクタ人形も、女の子も。
凄く良かったです。
幻想世界は、フルアニメーションにこだわって学園生活編とは雰囲気を変えてあるそうです。

OPとED。
どちらも好きです。
メグメルはよい曲です。(^^
OPアニメーションがゲームのOPと同じ感じなのが「えぇぇ~」って思ったけど。
でもそれが原作至上主義なアタシには嬉しくもあり。
最初OP映像見たときはトリハダがたったな~。
幻想世界の風景含め、いろいろよくて。良過ぎて。
EDはかわいらしいだんごの歌でしたね。
だんごに木が生えて、それがまわって大きなだんごになるあたりが可愛くて好き
はじめは違う方の歌詞しか出てこなかったのが、今ではこのメロディにだんごの歌詞が真っ先に出てくるようになってしまった自分に危機感・・・(^^;
どーしてくれんだ。(笑)
初めてこれを聞いた時、最終話のエンディングは歌詞が変わるんだろうなって思ったんですが、違いました。
「影二つ」は風子ラストやことみラストで流せばいいのにーって思ってたんですが、これが最終話に来ましたね。
この曲も好き(^^

CLANNADはアフターストーリーの制作も発表されてます。
見れるのは少し先になりますが・・・それを楽しみに生きていけます
アフターはただただ渚可愛いvvとか朋也かっこいいvvvとか言ってられなくなるけど・・・CLANNADの一番大事な部分なのでとても楽しみにしてます。
この23話までで朋也は6個の光の玉を集めていたみたいです。(てゆーか、誰の?2人は分かるけど・・・?)
これらを、アフターでどのように増やし、そして使うのかも見ものです。

===
CLANNADゲームプレイ感想はこちら
   ↑ここの最後にアタシのCLANNADに関する全記事へのリンク張ってあります。
CLANNADアニメ化に関する日記→ 
CLANNADアニメのOP、ED、アニメプロモを見ての感想はこちら。     
CLANNAD DVD(初回限定版) 1巻感想 2巻感想 3巻感想 4巻感想 5巻感想 6巻感想 7巻感想 8巻感想

CLANNADアフターアニメ化に関する日記はこちら

「逮捕しちゃうぞフルスロットル」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「逮捕しちゃうぞフルスロットル」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

逮捕しちゃうぞフルスロットル
逮捕しちゃうぞを知らない人は、いないよね?と思う。
強くてかっこいい女性警官、夏実と美幸のお話です♪
まぁそうは言っても、実は逮捕しちゃうぞのアニメを見るのは初めてかもしれないです~。
漫画は読んだことあるんだけどね。

このアニメは、まぁ普通に見ていたかな。
安心して見れる1話完結モノですし(^^

まぁ漫画は読んだことあるって言ってもかなり昔の話なのでいろいろうろ覚えなところもあり。

3話「豪腕!駐禁レスラー」で夏実が乗用車を自力で動かした時には目を疑いました(笑)
えっ、夏実ってそんな凄い女性だったの・・・?って。
この話見て、タイヤキが食べたくなったなぁ~。
あと、通行人で中村さんの声を聞いて嬉しくなった回でもあります♪
 その後もちょくちょく出てきましたね~

5話「カーロック・ベイビー」は良い話でした(^^
お巡りさんのお話ということで、生活の中における犯罪とか問題とかがよく取り上げられているけど、これはホントにありがちな事だよね。
買い物中だけだから・・・っていって長時間車の中に子ども置いてっちゃうの。
で、暑い車の中で泣いてた赤ちゃんを車上荒ししてるおじさんが助け出し、連れてっちゃうって話。
車上荒しなんて悪い事してるくせに、赤ちゃんをほっとけないおじさんに、まだまだ日本も捨てたもんじゃないよねと思ったり。(アニメの中の話なのに!)
この話では中嶋くんがおっちょこちょいすぎて逆に笑えました。(^^

7話「謎のタクシーを追え!!」も面白かった。
タクシーを装って、乗客から金品を強奪する事件が多発してたのを、美幸達が捜査することになった、ってはなし。
アタシはあまりタクシーは乗らないけど、そんなヘンなタクシーもどきに乗り込んじゃったとしたらホント怖いですよ。
それがなぜ面白いのかというと。
犯人の車内での隠れ場所がおかしいというか、あほらしいというか。
(犯人は運転手のほかにもいる、ということになり)
画面にもう一人の犯人が登場した瞬間「あほだーーー!!!」って思いました。(笑)

18話「ビーチサイド ラン」も同じような所でおかしかった回です。
休暇日にに海水浴に来ていた美幸達が、盗撮犯をつかまえるという話なんだけど、ラスト近くで現行犯逮捕されそうになって逃げる盗撮犯たちを追いかける様が・・・
普通の道路を女警官数人(5人?)が水着+ローラースケートでシャーシャー追いかけていくのです。
えぇぇぇっ!!! みたいな。 見たいな。いやいや
水着の女の子の背景が海でないとこんなに変なんだぁ~って発見しました

19話「ゆずれない絆」は夏実と美幸が喧嘩しちゃうお話で。
いつもよいコンビの二人が喧嘩してるのを見てるとこっちまでハラハラしちゃったよ~。
仲直り(?)した時にはホォッ!としたよ。
アタシも墨東署の一員になった気分でした~(^^

20話「墨東純情忌憚」は、タイトル出た瞬間にもしかしてあっち系かなーと思ったけれど。
思いに反していい話でした。
感動しちゃった。
美幸が結婚式出席のためお休みで夏実が目立ってましたねー。
夏実が外で好きな人のことをつらつら書いた日記を見付け、その子に日記を返してあげようとするんだけど・・・・・・
その日記の内容(電車で見かける男の子を好きになり、日を追うごとに二人の間は近づいて行ってる~的な)がもぅアタシの大すきな感じで。
だからこそ、哀しいんだけどね。
普段恋とは無関係っぽい夏実だけど、やっぱり女の子だなーって思わせられましたね。
大人の女性、って感じかな。

22話「運命のフルスロットル」実質最終話。
前話で自分のせいで中嶋くんが怪我してしまった・・・と自分を責め、職をかけて敵を追う覚悟を決めた美幸さん・・・。
いやね、いい話だったんだけど敵がどうとかじゃなくて・・・
22話は美幸と中嶋くんの関係に大注目でしたよ・・・!!!!!
てゆーか・・・プロポーズ受けた・・・!? 
中嶋くん・・・よくやったよ、あんた・・・。(涙)

23話番外編「逮捕しちゃうもん」もおもしろかったですよ~(^^
頼子と葵ちゃんっぽい話だった・・・。(笑)
OP映像の頼子&葵Ver.もおかしかった**

「君が主で執事が俺で」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「君が主で執事が俺で」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

君が主で執事が俺で
行くあてのない姉と自分。そんな自分たちを拾ってくれたのはお嬢様でした。
そんなわけで、立派な御屋敷の住み込み執事をする事になった錬のどたばた執事コメディー、ってやつですかね。
今期のお色気担当アニメのひとつ?EDは凄かったですね。
執事っていえばハヤテだけど、ネタアニメという点でもハヤテっぽい~。(笑)
そんな感じでゆる~く見ていましたよ。(^^

未有が可愛いとはじめは思ってたけど、今は夢が好きかも。
6話「夢改造計画」で一気に株を上げたわよ。
無個性人・夢。
いやいやいや、そんな妄想をノートに書き綴るあたり、九音寺家の一員ですよ。(^^
10話「逆転!ナトセ只今参上」も夢の回だったかな?
未有ばっかり可愛がる姉に「なんで?」って聞けちゃうところが可愛い
いろいろありつつも仲直りできてよかったね。って感じです。

12話「泥まみれ執事ひとり」から最終話「家族」と、錬の父親問題と森羅様との主従問題が持ち上がってました。
父親はもっとわる~~~~~い人なのかと思ってたらそうでもなかったみたい・・・?
鳩ねぇもそんなお父さんのことを理解してたっぽい・・・?
どういう家族なんだろ。
まぁラストは幸せエンディングでしたね。
こういう明るい感じ、好きです。
小十郎くんが上手に着地出来るはずもなく(キャラ的に)人型に地面に穴あいたのには笑った。

何話か忘れたけど、次週予告で錬が千秋先輩(のだめ)になったのは面白かったな。
あと、6話「夢改造計画」のデスノ。ポテチのキラキラ度がちゃっちくて笑った
11話では飛影の黒龍派出そうでしたよね。(笑)

このアニメは声優さんがよく分からなくなったアニメでした。
こんな声出すんだーって思った声優さんがいっぱい。
すごいねー。

「true tears」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「true tears」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

true tears
絵本作家を目指す高校生・仲上眞一郎は、仲上家に引き取られてきた同じ高校に通う湯浅比呂美、そして両親の4人で暮らしている。ある日、眞一郎は学校の裏庭で木に登って降りられなくなった少女・石動乃絵と出会う。彼女は過去に起こったある出来事がきっかけで涙が流せなくなったのだという。彼女との出会いをきっかけに、眞一郎と比呂美、乃絵そして友人である野伏三代吉とその交際相手安藤愛子との関係に変化が訪れていく。(コピペです)

はじめはなんとなく見てる、OPがeufoniusだから見てる、って感じだったんですが。
3話くらいから「来週が楽しみなアニメ」という位置付けになりました。
その理由をなんとなく考えてみたんですが、やはりアタシは乃絵があまり好きではないから、なんだろーな。
自分勝手で人の迷惑とか全然考えてないような言動がイラついて(いや、勿論そうでないところもあるけど、そんな苦手な印象の女の子なのです)・・・だから比呂美の恋心が見え隠れし始めたあたりから明らかに比呂美を応援してました!
まぁ乃絵にイラついていたのははじめだけで回を追うごとにちょっと可愛いんじゃない?って思うようになりましたけど~。

面白かったんだけどこのアニメは高校生版昼ドラ!ってずっと思ってました。
ドロドロしすぎ~(><)
何角関係?? って感じです。

6話「それ…なんの冗談?」はそれまでの比呂美の「好きなのに好きって言わない」態度の理由が分かった回でした。
ドロドロ展開かー!
と思ったけど、異母きょうだいっていうのは眞一郎のママの勘違いっていうか思い込みっていうか・・・度の過ぎた意地悪だったようで一安心でした。
そしてここからアタシの中で本格的にヒロイン=比呂美でお願いします!って感じになったかな。

7話「ちゃんと言って、ここに書いて」はとにかく乃絵が可愛かったですvvv
乃絵のことあまり好きになれない~なんて言っていたアタシですが、この回の乃絵は凄く可愛かったです・・・♪
前回比呂美から衝撃の告白をされて、乃絵と付き合うことにした眞一郎。
「乃絵がすきだ」もよい告白だったと思います。(^^*
徐々に真っ赤っかになってく乃絵にはアタシまでやられちゃいました!K.O.です。
で、乃絵の「ここに書いて」!!! 凄く良いっす。
いいな~こんな告白されてみたいな~。で、書いて欲しい
ほのぼの(^^*) で終われるかと思ってたら愛ちゃんが・・・
愛ちゃんまで参戦してこなくていいよ~!眞一郎をそっとしといてやってください・・・(--;

眞一郎が乃絵と付き合いだした、という事実から目を背けたいのは比呂美もそうで。
8話「雪が降っていない街」では純と逃避行しそうになっちゃいました。
冬の雪道だったことが幸いし、バイクではそう遠くまでいけず帰ってきたけど。
スタットレスタイヤのない乗り物は雪道じゃ乗っちゃダメですよ~

10話「全部ちゃんとするから」。
この回はよかったわ~。
比呂美の「そんなわけ、ないじゃない」もよかった。
挿入歌にのって眞一郎がチャリで雪道を疾走し比呂美に追い付き抱き合うシーン。
もうここで比呂美END決定だろうなー。
そしたら乃絵の涙は・・・となんとなくラストが想像できた回だったかも。

11話「あなたが好きなのは私じゃない」は10話がよかった分よくなかった。
眞一郎ははっきりしないし~。
乃絵が可哀想!!
比呂美は乃絵が居なくなったってことを眞一郎に伝えないのかも・・・?そしたら乃絵ENDも有り得る?といろいろ心配になった回。
最終回を間近に緊迫してます。
冬の海は怖いです。
そんな中、愛ちゃんと三代吉はいい感じでしたよ(^^

12話「何も見ていない私の瞳から」。
12話では眞一郎が麦端祭りの踊りを披露してました。踊りはかっこよかったよ。
でも一体誰に見て欲しいのか、誰のために踊るのか、その辺が曖昧で見ていてキモチわるかった~。
比呂美も着物姿はめちゃ美しいのに乃絵に邪魔しないで発言しちゃうし・・・
12話でも眞一郎にヤキモキし、乃絵・・・?まさかね・・・?って本気で思ってた。ここまでヒロインの特定が難しかったアニメはそうそうなかったです。最終話出だしでもまだ不安だったもんなぁー。

まぁそうは言ってもやはりというか何というか、アタシの願望のとおりヒロインは比呂美だったようです。(^^ホッ
ずっと昔から好きだった彼をぽっと出の女の子に持っていかれたくないよね。
最終話「君の涙を」。まぁ眞一郎は眞一郎なりに良くやったと思いますよ。
眞一郎は比呂美が好きだけど、乃絵のことも大事に思っていたんだよね。
眞一郎が「しんいちろうのこころのなかにはゆあさひろみ~」って泣きながら歌ってたのには笑った・・・。カッコ悪い・・・でもそんなカッコ悪さがいいのかも。(^^
眞一郎と比呂美はきっと仲良くやっていくことと思います。
けどタイトルでもある「truetears」を流すこととなった乃絵はどうなるんだろ。
失恋は見てて悲しいよ。
なんだか最終話を見て「みんなハッピー♪いいアニメだった~♪」っていう爽快感はないな~。
それでもこのアニメ見ていて良かったと思いました。

このアニメはサブタイがその回のセリフから取られてて、おもしろかったです。
次週予告で次週のサブタイトル見て、来週はどんな話かな~こうかな?ああかな?っていろいろ想像できて楽しかったです。
特に「ちゃんと言って、ここに書いて」はいいサブタイだと思う。
全然予想はできなかったけど。
最終話のサブタイ「君の涙を」もこれだけじゃどっちに転ぶのか分からなくて(正直乃絵かも・・・と諦め半分でした)ハラハラしました。

このアニメはOPもEDもよい曲で揃えてあったと思います
リフレクティアは今見てるアニメの中でも一番好きかも
セカイノナミダもそれに負けずいい感じの曲でした~。
EDのアニメーションも可愛かった
まるまる2頭身の登場人物たちが1.5分かけて右上から左下に進むんですが。
やっぱ一番の見所はライゴウマルが死ぬとこ。(笑)

このアニメの舞台は富山なんですね。
5話で愛ちゃんと眞一郎が買い物に行った大型ショッピングセンター、よくよく見たらアタシも行ったことありました。
彼と盛り上がったわ~。(笑)

ゲーム版との違い・・・っていうか、アニメはゲームとは違うオリジナルストーリーだったみたいですね。(ウィキペディアより)
合間に流れたゲームのCMで登場人物とか絵柄が全然違ってビックリしたよ。

赤い実ってグミの実のことのようですよね。
うちの近所にもあって昔よく食べたなー。
乃絵もじべたやライゴウマルにばっかあげてないで食べればいいのに。(笑)
どうでもいいけど、赤い実って聞くと小学生の頃の国語の教科書に載ってた「赤い実はじけた」ってお話を思い出します。
主人公の女の子の心の中にある赤い実がふとしたきっかけではじける(=恋をする)はなし。
小学生ながらいい話だ~ って思ってた記憶がある(^^

「灼眼のシャナⅡ」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「灼眼のシャナⅡ」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

灼眼のシャナⅡ
御崎市で平凡な日常を過ごしていた高校生、坂井悠二。彼は“燐子”と呼ばれる怪物の出現と共に非日常の世界に巻き込まれ、名も無き少女と出逢った。その名も無き少女は、人知れず人を喰らう異世界人“紅世の徒”を探し討滅するフレイムへイズの一人。彼女は、悠二が自覚のないまま死んでいることを告げ、訳あって“紅世の徒”から狙われるようになった悠二を護る様になる。そんな彼女に悠二は、彼女の刀「贄殿遮那(にえとののしゃな)」から「シャナ」という名前をつける。2人は反発しながらも、少しずつ惹かれ合っていく。 (コピペです)

Ⅱは平和を取り戻したかに見えた御崎市。そこに再び、悠二の体に宿る宝具『零時迷子』を狙って新たな敵がやってくるところから始まりましたね。
あれ、これどっかで見たような・・・って既視感は悠二だけでなくもちろんアタシにもありましたよ。
でも、どういうことなんだろう?って??ばかりで、「つまりこれは僕だけが見ている夢なんだ!」って結論には至らず。
悠二・・・偉いよ、あんた。

3話で初登場(?)の近衛史菜。
彼女がホントは「徒」なのかどうなのか、その辺はかなり引っ張られた感があります。
この3話の時点でシャナも悠二も疑い、シャナに関してはかなり強引に正体を暴こうとしてたけど尻尾は出さなかったよね。
、というわけで。近衛さんは人間、ということに悠二達の間では落ち着いたようだけど(シャナもしぶしぶ?)、どう考えたって徒だよねー?
って思っていましたよ。まぁほとんどの人がそうだろう。
まぁ正体に関してはかなり引っ張られたけれど、近衛さんのおかげでシャナも吉田さんも、ついでに池も動いたのだからよしですよね(^^
シャナと吉田さんのヤキモチは超可愛かったです
笑ったのは昼食てんこもりの悠二。
そんなに食べなけりゃいいのに。でもそれが悠二のいいところなんだよな~。
負けない!って思いつつなんとなくフェアプレイをしている彼女たち。
みんないい子だな~。

7話「池速人、栄光の日」は中休みとしてはいい休息話だったと思います。
池くん不憫すぎて笑った・・・。
空回り男の典型って感じだったな(笑)
みんな段取りがうまくいかなかったことに対して何にも怒ってないのに一人気にしたり。
池くんもいいやつです(^^
吉田さんが優しくてよかったね。
まぁとにかく、笑いっぱなしの7話でした。

12話「清秋祭始まる」くらいからそれまでのゆっくり~な展開が一気に動きましたね。
近衛史菜、やっぱりか・・・!って感じでした。
12話での仮装パーレド。ロミオとジュリエットに扮した悠二と吉田さん、オズの魔法使いのドロシーシャナと魔法使い史菜。など可愛いものを見せてもらいました(^^
なんとなくアタシのイメージでは一クラスで一つの物語から仮装するべきなのでは?とかも思ったけどね。
ジュリエットのシャナよりドロシーのシャナが、ライオンの悠二よりロミオの悠二の方が見たいのでまぁアリか(^^

19話「言えなかったこと」では悠二がやりましたね~。
18話とかでは しっかりしてよ!って活を入れたくなっちゃうようなイマイチはっきりしない感じだったんですが。
人は悩んだからこそ大きくなれるものなのね(^^
僕は、守りたいんだ。
っていう悠二がかっこよかったなぁ~。
でも、震える敵の首をしめて殺しちゃう(?)とことかちょっとぞっとした。
坂井君はあっち側のひとなんだ・・・ って思った(笑)

22話「クリスマス・イヴ」は時期を外した感があった・・・。
けどまぁそれを置いといたら二人の女の子の決意と最終決戦へ・・・というのが心高まる回でした。
クリスマスに二人の女の子から告白されて、どちらかを選ばなければならないってどんな気持ちなんだろ。
いいな。羨ましい、ような羨ましくないような。(笑)
池くんも頑張ってましたよ。(^^

24話「守るべきもの」で一番ドキドキしたのは吉田さんについてかな。
吉田さんが悠二の危機を救うべく消えちゃうのではないか?と。
フィレスからアレを受け取った時からそんな終わりが来るんじゃなかろうか・・・と不安だったよ~。 そうならなくて良かった。
あと、存在の力を使い果たされた(?)悠二が消えちゃうかも?と。
まぁ後者についてはないだろうとは思っていたけどね。
いろいろあって・・・なんとか御崎市を守ることに成功した悠二達。
EDに乗っかって、クリスマスの告白をやり直したようです。
悠二はシャナを選んだんだよね・・・それって、好きってことなのか。
なんかこれまで、悠二に向かうヤジルシはシャナからも吉田さんからも出てたと思うけど悠二から向かう気持ちはあまり印象に残ってないなぁ・・・だからなんか不思議な感じ。

これでめでたしめでたし?
闘いは続く、平和な日常も続く・・・って感じの終わりでしたね。
シャナの可愛さと悠二の素敵ボイスと川田さんのJOINTがツボを刺激しまくったアニメだった~♪

「ロザリオとバンパイア」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「ロザリオとバンパイア」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

ロザリオとバンパイア
高校受験を失敗した平凡な少年・青野月音は、ふとしたことで陽海学園へ入学。そこは妖怪たちが通う秘密の学校で、「学園の秘密を知った人間は死んでもらいます!」という規則まで!?震えあがる月音だが、絶世の美少女バンパイア赤夜萌香に好意を持たれ、学園に留まることを決意!さらに胡夢、紫、みぞれ…と、個性豊かな美少女たちが次々登場し、月音の周囲で大騒動を巻き起こす!!月音の学園生活は、これからどうなっちゃうの!?
(公式サイトより)

これはスンバらしいほどのパンモロアニメですね
ここまで、逆にいやらしくないアニメはあまりないです。
他にひとつ知ってるけど視聴する、という点では初めてです。
女の子ではやはり萌香さんが鉄壁ですが、ぱんつという一点においてはアタシはみぞれちゃんが好みです(爆)
ストーリーと萌香さんに惹かれたから視聴していたわけで、ぱんつアニメだから見ているわけではないんですよ、なんていいつつ、ぱんつにもしっかり釘付けになってしまっていたアタシです。(笑)
だってしょうがないじゃない、可愛い女の子のぱんつを見たいのは男の人だけじゃないのよ!
(もちろん2次元に限っての話ですよ!!!)

萌香さんは普段も可愛くって好きなんですが、ロザリオが外れた時もめっちゃかっこよくって好きですvv
あの垂直にあげられた足とかかっこいい
萌香さんにならけられてもいい・・・かな?

このアニメは大体、毎回1キャラ敵(らしきもの)がでてきて、絶体絶命!となったときにつくねが萌香さんの胸のロザリオを偶然外し(このロザリオ、萌香自身にも外せないものなんだけどなぜかつくねには外す事ができる、という設定)、封印をとかれた真のバンパイア・萌香さんが敵を秒殺、という流れになってるわけです。
それが8話で覆されました。
つくねが意識的に萌香さんのロザリオを外して・・・
なんだか一気に興ざめですっ!
今まで、偶然を装った必然?なアニメ的不自然さでロザリオを外すつくねに そんな偶然あるかよっ!と突っ込みを入れたくて仕方なかったわけなんですが、それが偶然を装わなくなったらなったでなんだかあの不自然な感じカムバック とか思えてしまって・・・
難しいデスネ~(笑)

4話「さよならとバンパイア」は好きな回ですね。
ひょんなことから妖怪だらけの学校に入学してしまい、自分が人間である事を隠して生活してきたつくね。
それも次の月1のバスがくるまでの辛抱、そのバスに乗って人間界へ帰るんだ、って思っていたはずが。
いつの間にか陽海学園での生活が楽しくなっていたのですね(^^
人間界への手紙を運転手さんに託して、この学園生活を続ける事にしたつくねはかっこよかったですよ。

7話「雪女とバンパイア」もいい回だったな。
孤独の雪女。
これまで出て来た女の子たち萌香さん、胡夢、紫がぐいぐい来るタイプだったので、こういう一歩引いたところから見つめてる女の子が可愛いです
ビジュアル的にも可愛らしくて好きだ~vv
ツンデレではない釘宮さんが新鮮です。

9話「夏休みとバンパイア」10話「ひまわりとバンパイア」で出て来た瑠妃さんはメインヒロインの一人になるのかと思っていましたがどうやら違ったみたいです。
(OPに出てくる女の子、この子だよね・・・?)
この子には苦戦してましたね。
こんな萌香さんも新鮮でいいな。
9話ラストでつくね死んじゃった・・・?って思ってたのが10話はじめには元気になってて「エー!」って思いました。 いいけど。

11話「新学期とバンパイア」から公安委員会と月音たち新聞部との闘い~って感じでした。
13話「月音とバンパイア」は最終話らしく、良かったですよ。まぁお約束ってやつね。
ここでなんだか唐突に(こう感じたのはアタシだけなのでしょうか・・・?)瑠妃さんも月音救出に活躍してくれました~。
やはりOPにまで登場する子はしっかりした出番が用意されているのデスネ!
息の止まった月音に萌香さんが血を注入するところでは、月音吸血鬼になっちゃうかも!?と心配しましたが、このアニメでは吸血鬼はそういう力は持っていないようです。
で、ラストで出た月音のブラック萌香さんへの恋心・・・これってどうなのかなー。
なんか難しい恋愛だな・・・。変な3角関係というか。

何話だったか忘れたけど萌香さんが「赤いスイトピー」歌ってましたね。
水樹さんお上手 でした~。

特定するつもりだった(BlogPet)

きょうは、特定するつもりだった。
だけど、ハッピーエンド幻想しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2008年3月28日 (金)

WS

File週刊少年サンデー買って来ました♪
付録のタッチ&うる星やつらファイル欲しさに。(^^*
こないだタッチで感動したばっかだったんでついつい・・・
(録画してあったタッチのかっちゃんが死んじゃう回を見たのです・・・)
でもタッチもうる星も好きだからいいの♪
ところでこのファイル、3方向開くようになってます・・・?(これってファイル?)
まぁファイルとして使用する事はないと思うんでいいんですが・・・
これって皆そうかな?
カッターで切っちゃった、とかそーゆーことはなかったと思うんだけど。

てゆーか、サンデーを買うのは人生で初めてかもしんない。
弟が買ってきたとか、拾ってきたとか(笑)で読んだことはたくさんありますが。
付録欲しさで買ったので特に読みたい漫画もないよね~とか思ってたんだけどけっこう楽しく読めました~♪
結界師にコナン、ハヤテ、クロスゲーム、お茶にごす。、と知らなかったけど所見で楽しく読めたものもいくつかありました。
(前回までのあらすじが超しっかりしていたせいかな?)
読めた作品数WJ以上かも。(笑)

あ、そういえば、アタシは週刊少年ジャンプはWJと略す事に何の抵抗もないのですが、
WSははじめて使ってみたのでなんだか違和感があります(^^;

「シゴフミ」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「シゴフミ」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

シゴフミ
現実世界で生きている人間に、
死んだ人間から
手紙「死後文(シゴフミ)」を届ける
シゴフミ配達人のフミカと、
パートナーのカナカ。  
今、あなたにも、シゴフミが届く・・・。  (コピペです)

シゴフミ・・・そういう制度があったら、嬉しいかな?楽しいかな?
 ・・・哀しいかな?

それはやっぱり貰った手紙の内容で決まりますよね。
変なシゴフミを配達されないように、まっとうに人生を生きていきたいと思いますね。

このアニメ、死後からの手紙を扱っているという事で、毎話なにかしら死がまとわりついててちょっとアタシの見ているアニメの中では異端でした。
こわいっつーの。
見たら眠れなくなる日もしばしば。
でも見ちゃうのは・・・次は何かしら救い的な展開が来るかも、と思わせてしまうあの画のせいかも。

1~2話「コクハク」「ロケット」は悲しい話で、シゴフミも哀しくて。
見ていて何の救いもなくてちょっと辛かったです。
お父さんを殺してしまった女の子を好きになった男の子が、その女の子に殺され、最終的にはその女の子も殺されてしまうという・・・(--;
シゴフミが3通舞いましたね。
しょっぱなから舞い過ぎ・・・

哀しい展開続きだったこのアニメ、5話「タダイマ」ではやっと心温まる感じで見れました。
亡くなったおじいちゃんとおばあちゃんそれぞれから飼い猫にシゴフミ-住んでいたアパートの鍵入り が届く、というお話で。
こういう温かいシゴフミばっかりならいいのに。って思っちゃいました。

6話「サケビ」もしんどい展開だったなー。
イジメを題材にしている話で。
見ていて辛いです・・・。
イジメ、ダメ、絶対!!!
イジメは死なないと止まらない、死んでもターゲットを変えて続いていく、という超リアルなお話でいやだったなー。

9話「サイカイ」も普段ビミョ~と思う話の多い中よい話だったと思う。
シゴフミ配達人友達(?)チアキのお話でした。
よくチアキが「配達人は成長しない」っていうのを、イマイチ実感できていなかったアタシだけど、これを見てチアキが成長していないということがつかめた。
キッツイ最期の多いこの作品で、心温まるお約束を見せられて。
まぁいいかーという気分になりました。

12話「シゴフミ」。
分裂してしまったフミカ。
シゴフミ配達人のフミカと病院で寝たきりになっていた文歌。
どちらか一人になるんだろうな、と思ってたのでそうならなかった展開が意外だった。
文歌は文歌として目覚めた時から弱っちぃ人間だな~とあまり良く思ってこなかったけど、文歌とフミカで泣き喚いてるシーンはちょっとじーんときてしまいました。

でも総評としてはやっぱ辛い展開が多くて(虐待とかも・・・)見てて悲しい気分になるアニメでした~。むー。

「狼と香辛料」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「狼と香辛料」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

狼と香辛料
行商人ロレンスと、狼神ホロが織りなす新感覚ファンタジー。(公式サイトの本作紹介文。)

これは、はじめの新アニメチェック時にはスルーかなぁ、と思っていたアニメです。
狼娘と行商人との旅ねぇ・・・ふぅん、 って感じで。
実際、始まって半月ほど見ていなかったんですが、とあるところで今期始まったアニメの中で唯一「オススメ」の文字が躍っていたので興味を持ち、見てみたら
あれ、けっこうおもしろい?
つかホロ可愛い・・・vv
と一気に引き込まれたアニメです。
アタシ、1月から始まったアニメの中では一番好きだったかも。

それはやはり。
ホロが可愛い、という大前提の他に商いをテーマにした作品というのが新鮮だったからかな。
騙し騙され、ってカイジみたいな作品は心が傷つくことが多いけど(やられたら死、奈落、みたいな)、商いにおけるそういうのはアリかな、と思う。自分の中では。
もしやられちゃっても、そういうもんだよね、と割り切れるし。
儲けを出したいのは皆同じだし。
でも、そういう商売のからくりについていけそうでいけない、自分が「えっ、えっ」って思っているうちにどんどん話が進んで言っちゃう感じがおもしろいのかも。
頭を使わないと見れないアニメは何回もみたくなっちゃう面白さがあります。
漫画然り。
そんなわけでライトノベルの方も読んでみたいな~。
ゼロ使とはまた違う「読みたい感」がありますね。

アニメの方は、1話から可愛いホロと可愛いクロエと可愛い(笑)ロレンスに目をも癒されながら見ていました。(^^
はじめっからホロは可愛いなぁって思っていたけど、5話「狼と痴話喧嘩」ではホロの可愛さ大爆発でしたよ~vv
まっかになってる女の子って、いいよね。
6話「狼と無言の別れ」は、このサブタイを見てから一週間、道決別・・・?まさかね、と不安でした。
ホロの「もう 見ないでくりゃれ」はよかったなぁ。
牙と口調のギャップに胸をつかまれましたね。
ま、当然の如く道決別はありませんでしたよ(^^
6話ラスト、なんだかんだでやっぱり旅をともにすることになる二人にかぶるマールハイトさんのタイトルコール「狼と、香辛料か・・・」もいい感じでした。
で、一体7話にはどんな話が入るのでしょうか。
気になるなぁ~!
商売がうまいなぁ
10話から最終話にかけて盛り上がりましたね~。
ノーラは可愛かったですよ(^^) 渚みたいで。
絶体絶命の中どう切り抜けるのか?と思っていたけど正攻法はやっぱ無理だったみたいですね・・・。
まぁしゃーないのか?
13話「狼と新たな旅立ち」でノーラとホロが対峙した時にどちらの名前を呼んだのか?と問い詰められていましたが・・・
まぁ普通に考えたら「ホロ!」だよね。
そこで「ノーラ」とでも呼んでたらホロが激情するだろうし~。
そういう計算なしにロレンスは「ホロ」と呼んだろうけどな。
その後の時計の鐘にかぶる一幕も良かったですよ。
まぁ最終話盛り上がって一段落、したけどまだまだ旅は続くわけで。
お幸せに、なんだかんだで仲良く するんでしょうね~。(^^
続きはないのかな?

ホロの「~でありんす」とか自分のことを「わっち」と言うのとか、なんだか独特な言葉遣いが可愛かったなぁvv
これは、花魁ことば、らしいです。
この口調でロレンスをからかったりうまくやり込めたりするホロはカワイイを通り越してカッコイイですね。
アタシもそんな女の子になりたい・・・(笑)
後はやっぱり耳と尻尾がチャームポイントね。
尻尾のお手入れをしている時のホロは満足げで可愛かった
もちろん賢狼振りを披露するホロも素敵でしたよ!
人の嘘を聞き分けたり、銀貨のこすれる音から銀の保有量を当てたり。
長年生きてきて得た知恵からか、人を言いくるめるのがうまいのか(笑)、ロレンスの売り買いに大きく役立ってて凄いよ~。
演技力も高いです。
非の打ち所がないな・・・。
どこかで(9話でした)ロレンスは「これで尻尾が生えてなけりゃあ」って言ってたけど、尻尾があるから可愛いんじゃないの!(^^*

ウィキペディアにこんな文が載ってました。(↓)
2005年に開催された第12回電撃小説大賞の銀賞受賞作品。支倉凍砂のデビュー作となる。ファンタジーにありがちな剣や魔法が登場せず、ファンタジー世界での経済と商売に重点が置かれているという異色作。宝島社の『このライトノベルがすごい!2007』において2006年度の作品部門で第1位、キャラクター女性部門でもヒロインのホロが第1位を獲得する人気作品となった。
すごい~!
作品と女性キャラの2冠ですか~!
しかも発表されてまだ3年くらいでアニメ化・・・ホントに人気なんだなぁ。
ライトノベルには手を出さないアタシだけど(派生ではありますが)、こういうのを知るとチェックしてみたくなっちゃう。

CLANNAD 夏休みの出来事

いや~も~だめだ~満たされた・・・満たされすぎた・・・
どうにでもして~~~~~~~~~~~

と、そんな感じの23話・番外編でした。
隣にある食器棚に手をつき、体ももたれかかってしまいましたよ。
しっかり座れない・・・
heart01乱舞な展開にやられましたわ~・・・@@@


番外編は野球ストーリーが本命かなー?と思っていたのですが、渚と朋也くんのなんとも初々しい感じが拝めて嬉しい限りです。
なんて可愛いんだ、渚!そして朋也!!!

OP前の1.5分であんなにドキドキしたのは初めてだと思いますねー。
その後もにへら~な展開尽くしで。
手をつなぐのが恥ずかしいとか、その頃が一番いいよね!恋は!
発展しない恋の相談を友達にしたりさ~いいな~。渚に恋の相談をされたいよ・・・

で。芽衣ちゃん来ましたね~。最高です。良い娘さんです!(^^
春原×朋也も見れたし(芽衣×春原もよかったよ!)、ナルシスト渚も見れたし♪
でもお兄ちゃんの事ももう少し考えてあげて欲しい。
なんか春原不憫だよ~。(笑)

渚のふぅ~っも「どこでもいいです 朋也くんと一緒なら」もちょっとうしろに重なって立つ感じも・・・全てG.J!!!

二人はこの夏休みに手をつなぐようになり、渚は朋也を「朋也くん」呼びするようになりましたとさ。
しあわせしあわせ。
めでたしめでたし。(^^

たくさんの幸せをありがとうございます。半年楽しかったよ。


アフター制作中のお知らせも入りました。超笑顔です。(^^*^^*^^*^^
でもアフターということは・・・あれなんですよね。
「世界の終わりは悲しい色に満ちていた」というコピーが目に痛いです。

===
クラナドゲームプレイ後の感想
CLANNADアニメ 22話感想

2008年3月27日 (木)

CROSS†CHANNEL ~To all people~

CROSS†CHANNELというゲームをここ最近やってました。
もとはエロゲジャンル?
そのPS2移植版です。(2004/KID)

買ったのは随分前になるんだけど、やり始めたのは1ヶ月くらい前。
その前から「シナリオはEver17みたいな感じ」って聞いていたのでホント楽しみにしていたんですが、その楽しみを裏切ることなく。
ハラハラドキドキ~で凄く面白かったです!
やっぱりネタバレはするべきではないね、ってネタバレ大すきなアタシが思いましたね。
ウィキペディアなどで軽いネタバレ読んで始めたんですが、何も知らない状況でプレイしてみたかったかもなーって思います。
2周(?)目でどでかいショックを受けたかったな~。

これも、いつものように攻略サイト様にお世話になりました。
ありがとうございます。 _(。_。)_

以下、感想。ネタ満載なので隠します。

続きを読む "CROSS†CHANNEL ~To all people~" »

CLANNADアフター。

2mixiで知ったのですがアフター制作が発表されたようです。
3月29日発売の電撃G'sマガジン5月号に詳細情報が載っているらしいです。
何度も言ってますがmixi様様です。

えっと。
大丈夫だよね?
今日エイプリルフールじゃないよね・・・?

うん、だいじょうぶ・・・。

せぇのっ
やったーーーーーーhappy02 happy02happy02happy02happy02happy02happy02happy02happy02

CLANNADはここで終わったらただの学園ラブコメ(コメ?)ですもんね!
ここからが本番ですもんね(^^
ここからがなかったらアタシもこんなにはまっていないわけで。
あるよね・・・?あるに決まってるよね・・・?って思ってはいたけどやっぱ不安だったよ~。
ありがとうございます神様、京アニさま。
今日の放送で何かしら予告が入るかな?

でも今渚の周りがわいわい楽しいので一気に重くなってしまうんだろうなぁ・・・
悲しいなぁ。
でも嬉しいなぁ。
あーまた一つ生きてゆく楽しみが増えた・・・wwwwwwwww

プロポーズ大作戦sp

火曜にやってた「プロポーズ大作戦sp」見ました。

去年の春の月9のsp。
アタシは月9も一生懸命見てましたよ~。
何か毎週感動してた。

spもホント良かったです。
「卒業」もそうだけど、花嫁を連れて逃げるってかっこいいけど、残される方は大変だよね・・・って思ってましたが、やっぱ連れて逃げた方も大変なんだよね。
その辺ケンゾー頑張ってて良かったなー。
長澤まさみちゃんはなんでか礼だとすっごく可愛く見える~。
プロポーズも良かったね。やっと言えたね。
山下くんかっちょいい・・・***
あんな幼なじみが欲しかったです。
いや今からでも遅くない? 欲しいです。 やっぱちょっと遅いか・・・

幼なじみとの恋も好きだし、叶いそうもない恋を成就させるために頑張るケンゾーも見てて応援しちゃうなぁ~。
やっぱりモン8の曲はいいですね~。
またもや久々に聞きたくなったわ。

2008年3月25日 (火)

学校のおじかん 13

学校のおじかん13巻も買ってきました。

表紙の男4人もいいけど、裏表紙の「にぃっ」って歯を見せて笑う陸が可愛いですvv

帯に「つきあったり別れたり 素直になったり我慢したり お互いにすれ違う7人――」
ってありました。
ホントにな!
前巻でせっかくいい感じだったってーのに12巻ラストで別れる事にした二人。
13巻では陸には後輩が絡んできて、マッキーには彼女ができちゃって・・・
見てて困っちゃいます。
困っちゃうっつーか。
主役二人は素直になって、脇役はホント黙っててください!!!って感じです。
てゆーか、けっこう主役二人素直に気持をぶつけてるくせにうまくいかない~(><

まぁ、そのドロドロ感がいいんだけど。(笑)

ナイショで追試用のノートを取ってあげてたけど、実は自分だってバレてた、っていう漫画的エピソードが素敵でした
好きな男の子にノートとかとってあげたかったなー。
で、ふいに「サンキュー」とか言われたい・・・。
ドリームです。

13巻は陸とマッキーはあまり仲良くないので、早く次巻が読みたいですね。
4ヶ月先か~。

13巻でも陸の髪型もピアスも何もかも可愛いですvvv
一番可愛かった髪形はお祭りのときかな。
そーいやマッキーの星型のピアスもかっこよかったな~。

===
学校のおじかん8巻感想
学校のおじかん10巻感想
学校のおじかん11巻感想
学校のおじかん12巻感想

君に届け 6

君に届け6巻買ってきました。

表紙はちづと龍と徹。
まぁ6巻のメインですからね。
表紙のちづの笑顔が痛くなくて良かったです。

そんな感じで6巻は千鶴の巻でした。
一番の見せ場の回では主役はどこー? って感じだったし。
でも凄く良かったです。
泣けました。
徹が「龍はやさしいもんなぁ」って言ったあたりから涙が・・・。
2巻の涙は友情万歳!感動・・・!って感じだったけど、6巻は恋の痛みで泣けましたね~。
でも。
龍がいてくれて良かった。
徹もきっと分かってたんだよね。千鶴の気持ち。
その辺の描写がよかったなー。
恋は成就する時も美しいけど、破れる時も同じくらい美しいですね。
失恋漫画は読んでて悲しいけど、ここでは救いがあって良かったです。

クリスマスは・・・風早くんに腹巻を渡す事になってしまったけど・・・まぁよい!
是非彼に巻いて来て欲しいです・・・!!
是非是非!!!
風早くんなら腹巻だって超似合うと思う・・・!
爽やかに着こなすハズ・・・!!! 見たい。

君に届けを読んでいるとアタシの薄汚れた心がピュアホワイツになって行く気がします。(笑)

そーいや初版限定で爽子きせかえシールなんてもんがついてきました
使わないけど(使えない)可愛いvvv
そして、これの風早くんVer.が別マ5号に付いてくるとか帯に書いてあるし・・・!!!
使わないってーのにきっと別マ買っちゃうよ・・・。
いいんだ。
愛でて楽しむんだい♪

なんか今Yahoo特集で別マが特集されてました。→こちら
君に届けと高校デビューは知ってるけど、ナナコロビンははじめて知りました。
ラブ☆コンは集めるのを断念したけど、これもおもしろそう。
こうやってアタシの漫画チェックリスト項目が増えて行きます・・・(笑)

===
1・2巻を買ったときの感想
3巻感想
4巻感想
5巻感想

CLANNAD DVD 4巻

手に入れてます、DVD4巻(^^*

Dvd4 4巻の表紙は古河パンバックに早苗さんです
うぅん、早苗さんかわいいなぁ。
早苗さんなに持ってるのかな?
回覧板かな?
・・・ということはいつか秋生さん表紙も来る・・・?
(まぁ今出てる情報から考える限りなさそうですがー)

4巻の特典は
 ●音声特典 京都アニメーションスタッフによるオーディオコメンタリー
 ●映像特典 井上喜久子インタビュー映像
 ●オリジナルブックレット 石原立也監督コメント付き原画集
 ●オリジナルグッズ封入 特製卓上カレンダー
 ●特製ピクチャーディスク
 ●特製お楽しみカード
ということになってます。

3巻の特典「DVD全8巻収納BOX」で凄く喜んだ自分としては、次は卓上カレンダーね・・・って正直あまり期待してなかったんですよ。
が!
あほでした、すいません。
卓上カレンダーを見くびっていたよ・・・!!!!!!
2008版のCLANNADカレンダー(A2サイズ)を買おうかどうしようかかなり迷い、そしてそのモノの大きさに断念したアタシなのですが・・・
これがあれば十分だよーーーーー!!!!
渚も可愛いけど、みんな可愛い・・・!
2008.4.~2009.3.まで6枚+表紙の7枚絵がありました。
1枚目は杏、2枚目はことみ、3枚目は椋が可愛かった(どれにも渚が登場してますが、渚を凌駕するくらいの可愛さでしたよ~**
4枚目の方も智代の方が可愛いかも!5枚目は渚ONLYですが、渚が超かわいくて!6枚目はみんな可愛いですね~。食べたい・・・。
ちなみに表紙意外はアタシは初めて見る絵でした~。幸せ幸せ・・・vvv
(今上の文読み返して見ましたが、実物見ないと言ってることが良く伝わりませんね・・・。)
とりあえずアタシをパジャマパーティに招いて欲しいです・・・!!!!(切望)

お楽しみカードについては、早苗さんの巻らしいなぁと(^^*
これから生きて行く長い人生のうち、一度くらいはパンを焼く機会があるかと思いますのでその時に活用してみようかと思います

井上さんインタビューもおもしろかったですよ。
アタシ、井上さんがこうして話しているのを見るのは初めてでしたが(おいおい も始めてやりました・笑)、よくしゃべる人だなーって思いました。
おしゃべり、とかうるさいとかじゃなくて、この人と会話したら話が途切れることなく楽しそうだなーって。
早苗さん、アテガキだって言われた~って言ってましたが、アタシも井上さんと早苗さんはすごくイメージがかぶる気がします。

オーディオコメンタリーもおもしろかったな。
緊張するでもなく、わいわいしゃべってらっしゃいましたよ。(^^)
京都アニメーションというだけあっておしゃべり上手だなぁ。という印象。

あ、原画集もおもしろかったです。
いろいろな指定とかこだわりとか見えて楽しいもんです。
でも、原画ってあんまり見ることないから、怖い・・・(笑)

4巻の特典(特に卓上カレンダー)に大満足しているアタシなわけですが、5巻の特典もすんごい事になってます・・・!!!!
お・・・おるごーる だって、よ・・・?
BGMはなんですか・・・?
今からアタシの宝物が増えそうな予感・・・!!!!!
楽しみじゃー!

===
クラナドゲームプレイ時の感想
DVD1巻感想

2008年3月23日 (日)

専用(BlogPet)

おれんじは専用しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2008年3月21日 (金)

CLANNAD 影二つ

実質最終話の22話です。
最終話らしく、いろんなキャラが出てきましたねー。磯貝さんまで(笑)
言葉はなかったけど芽衣ちゃんが出てきて嬉しかったです(^^
風子が最近パタッと出なくなり、22話にも登場しなかったのはなんか意外だった。

しょっぱなから猛烈不安な感じで始まりました。
「親の夢を犠牲にした自分だけが、夢を叶えて良いのか・・・?」(反語)
渚は演劇を無事にやり遂げる事ができるのか・・・?
前半は不安ばっかりでしたね。
(まぁアタシは流れを知ってるけどもやっぱり不安なわけです。)

本番、幕が上がっても話し出すことができず、ついには泣き出してしまったところはもう見てられなかったです。
そして秋生さん。
秋生さんの演説(?)と早苗さんの頑張れ~はゲームでも泣きましたが、アニメでも泣かせてもらいました。
いい親だなぁ・・・(;_;)
早苗さんの頑張れ~はゲームだともっとやわらかい感じだったかと思いましたが・・・もう一度プレイする必要があるかも。

そんで朋也父との一幕があり(ここも普通に良かった)、告白です
やっと・・・やっと来たよ~。
ここまで長かったよ~。
「明日朝起きたら~」っていう告白は朋也らしくていい感じです(^^
その後のストレートな物言いはもっとかっこいいですけどvvv
告白されて嬉し涙を流す渚も可愛すぎ!!!
夕陽のなか寄り添う(願望)影二つ。
ここで流れた影二つも良すぎですね~!
影二つはEDになるのかと思ってましたが、EDはいつものとおりだんごでしたね。

まぁよい最終話だったと思います。
堕落していた朋也が学校を好きになり、渚を好きになり、渚の劇も無事に終わって、という学園編の最終話という意味では。
(本来の学園編はもう少し淋しい感じのが残ってますが)

で。2期・・・ありますよね?
まだ小さなてのひらを聞いてないし、ここで終わってしまっては「CLANNAD」ではないですよね?
幻想世界も途中だし。
あるに決まってる~!って信じたいですが・・・やっぱ確定情報が無いと不安~。


ところで来週、まさかの春○エンドですか・・・?
まさか・・・まさかね・・・? 
楽しみだーーーー!(爆)

===
クラナドゲームプレイ後の感想
CLANNADアニメ 21話感想

2008年3月19日 (水)

児童ポルノ法案について

小栗旬告白「パンチラで興奮してた」
俳優の小栗旬(25)と石原さとみ(21)が18日、都内で行われた週刊少年サンデー・週刊少年マガジン創刊50周年記念合同企画「チームウェンズデイ」発足記者発表会に登場した。小栗はサンデーの「名探偵コナン」実写版で主人公を演じ、石原は両誌で表紙グラビアを飾った経験を持つことから応援団長に選ばれた。
大の漫画好きを公言する小栗は、「漫画は少年たちにとっての教科書。(両誌のコラボは)ジョージ・ルーカスとスピルバーグが握手してるような感じ」と大歓迎。さらに「マガジンのパンチラで興奮したりした」と中学時代の恥ずかしい過去も告白していた。
一方、石原も「マガジンさんにはミラノに、サンデーさんにはニューカレドニアに連れて行っていただいて。(その両誌が一緒になり)すごいことが始まるんだな、って」と両誌の“顔”を務めたこともあるだけに感慨深そうに振り返っていた。
創刊以来、しのぎを削ってきた両誌は、09年3月に迎える創刊50周年に向け、認知拡大を狙い、初タッグを結成。今後は野球盤、お菓子、Tシャツなどの発売などコラボレーションを図っていく。(デイリースポーツ)

ジャンプ仲間はずれ~?(笑)
なんだかすごそうなこの雑誌、アタシは深夜アニメの合間に入るCMで今日知ったところです。

パンチラ発言によって小栗くんの株は上がりました。 (^^





最近児童ポルノ法案の話を最近よく耳にします。
なのでアタシも考えてみたんです。
パンチラ漫画~って程度なら平気だよね?
規制した方がいいんじゃない?って思える漫画もありますが、そういうものばっかりではないし。
18歳未満の子のポルノだからアタシが持ってる漫画、引っかかるのがあるかもしんないな~・・・
ま、もし法案が通ったとして、捨てろ命令が出たとしてもアタシは捨てませんけどね。
そんな権利が国にあるの? 
今までこの宝物たちに費やしてきたお金とそれによって得た幸福をどう償ってくれるの?
(アタシの持ってる漫画の大半がこどもに読ませられないものだということではありませんが!笑)
というわけで 地下に穴を掘ってでも隠し持つ・・・!
それでアウターゾーンの1ストーリーのようにアタシがおばさんになったときに近所の子供にひっそり読ませてあげるんじゃい!!!!

あーその前にマイホームが必要だなぁ・・・
隠し扉と漫画部屋・・・そんなにお金あるかな?

人の目を盗んで漫画を読む。 そんな未来、いやだ~(><)

2008年3月18日 (火)

www

YAHOOTOPにおもしろいニュースでてました。
笑っちゃいました

www=World Wide Webと答えるのはオヤジ?――アイシェア意識調査
18日、アイシェアは、無料メール会員などにネット利用や略語の使用についての意識調査を行った結果を発表した。
 この調査は、3月11日から13日の間で無料メール転送サービスの会員、20~30才代に限定してに行ったもので、有効回答数は472名、男女比率は53:47だった。掲示板やブログへのコメント参加経験は76.3%とおよそ8割が経験ありと答えた。利用時間については、自宅で1~2時間利用という層が47.0%、2~5時間が41.1%となったが、これを年代別にみると20代は3~4時間という回答が46.6%と最多利用時間帯となり、30代では1~2時間が49.3%となった。
 また、wやKYなどのアルファベット略語の利用については、1、2語程度を使う人が27.1%で、使わないという人が61.7%と積極的な利用者はむしろ少ない結果となった。しかし、wwwの意味を問う質問では、全体ではURL表記の「World Wide Web」の略(URLについている記号)と答えた人が53%、大笑い、大爆笑と答えた人が47%となり、URL組が多かったものの、年代別にみると20代では大爆笑:61.2%、30代では同43.1%と完全に逆転した回答となった。
 確かに、5年以上前はURL表記でhttp:の後ろはwwwがほぼ決まり文句だった。その企業のドメイン名の先頭にwwwをつければホームページなどウェブサイトを意味するという暗黙のルールも成立していたが、最近ではいきなりドメイン名がくるなどサイト専用のドメイン名(商品名やサービス名のドメイン)が当たり前になってきている。この流れは当然かもしれない。(RBB TODAY)

KYだよね、とかはアタシは使わないけど「www」は使うかも。
つか、KYは知ってるけどその他の略語(AKYとかGHQとか・・・(GHQてまさか総司令部(General Headquarters)ではあるまいな・・・?))、全然わかんないやー。

ところで「www」って大笑いっていう意味なんですか?
アタシそんな感じでは使ってないかも~。
あと、(爆)も大爆笑って言う人も居るけどアタシはそんな感じじゃないかも。

じゃあどんな感じ?って聞かれても一言では語れない微妙なニュアンスなんで難しいんだけど・・・。
アタシの用法としては(↓)こんな感じ。

ex)年下美少年に言い寄られたいwww(爆)

つかこんなのしか出てこない自分・・・ いっぺん死んでこよう・・・orz

UDON

こないだ、土曜に映画・「UDON」やってましたね。
よく見る映画レビューサイトでの評価はイマイチだったけど、ユースケさんが好きなアタシは見ました♪
あ、うどんも大好きです。蕎麦より。

ま、感想ではないですが、猛烈に思ったことは「うどんが食べたい・・・!!!!」だったわけです。
夕飯もとっくに食べ終わってるのにうどん食べたいよ~~~って。
でも、うどん屋行く?
絶対「この人映画見て来たな」って思われるよ~(><)
とそんな感じで断念しました。(笑)

讃岐うどんを食べに香川に行ったことがありますがあの時は日帰り。
せめて1泊した方がよかったなぁ。
日帰りじゃそんなにたくさんうどん食べれないし。
昼ご飯として2軒でうどん食べてお腹いっぱいになっちゃったんだよね。
映画の中で今日5軒目~みたいなセリフがあったように思いますが、ツワモノだなぁ。(^^;

映画は面白かったですよ。
小西さん可愛かったし~。

2008年3月16日 (日)

CLANNAD 学園祭にむけて(BlogPet)

みあずの「CLANNAD 学園祭にむけて」のまねしてかいてみるね

21話感想CLANNADアニメ20話です♪
文化祭でもあるのでそこはっ!!言われたいと朋の裏方にそのかんわい衣装を着て!!
文化祭でショー、しょうがないからって夜朋の感想

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2008年3月14日 (金)

CLANNAD 学園祭にむけて

21話です。

文化祭で発表する演劇の練習に勤しむ渚とその仲間達。(笑)
岡崎、春原はもちろんのこと杏や椋、ことみが演劇の裏方に回ってくれてます。
仁科さんをはじめとした合唱部の子達とも交流をして。
いいな~。友達と頑張る部活。
渚と仲良くなってくれて、ありがとうね(^^

智代も出てきましたね。ネガメっ娘vvv
「おまえでよかった」とかどんだけかっこいいんだと。惚れる・・・。
コンタクトが怖いとか、言う事可愛いし~vv

早苗さんが合間をぬって作ったとは到底思えないすんばらしい舞台衣装を作ってくれました。(^^
緑色だったのがなんとなくビックリ。
ゲームCGでもそうでしたっけ?
とにかくそのかんわいぃ衣装を着てリハーサルも無事通せた渚。

本番を明日に控えてめっちゃ緊張している渚も可愛かったですね~。
眠れないからって夜朋也の部屋に遊びに来ちゃった渚。
「入っていいですか?」そして「隣いいですか?」・・・!!!!!!!!!近い近い近い近いっ!!
言われたい・・・***
「力いっぱい緊張してみますっ」もなんて可愛いんだろうかと・・・vvv

このままうまくことが進むかと思ったらやはりそうはいきませんでした。
そうですか、そうですよね。 ・・・・・・
渚は父母が夢を追ってた頃の写真などを見つけてしまいました。
自分のせいで大好きな両親が夢を諦めることになってしまったという事実を知ってしまい・・・
分かってたけど・・・ふらふらの渚は可哀想でしたよ。
それまでめっちゃイキイキしていたからこそ余計にそのギャップが・・・(><)
あ~ダメだ~
演劇発表不安すぎる~!!!

来週は「最終話」だって・・・!
もぅかー・・・(--; 毎週の楽しみが一つ減ってゆく・・・
次週予告の渚が悲しい顔ばっかりしてて、哀しいです。
来週は渚が無事に演劇をやり通すことができるのか、と
朋也はしっかりと渚に告白してくれるのか、の2点に注目したいと思います
ゲームプレイ時に涙を流したシーンもあるのでそこにも期待してます~。

始まってすぐの演劇部員の準備体操シーン(?)に釘付けになってしまったアタシ。
だって、しょうがないでショー、そこはっ!(笑)

===
クラナドゲームプレイ後の感想
CLANNADアニメ 20話感想

2008年3月11日 (火)

「破天荒遊戯」の感想。

今期アタシが見ていたアニメ「破天荒遊戯」の最終話を見ての感想+アニメ全体感想。
適当に言いたいことのみ書くので、細かい内容、総評etc・・・は他のサイト様へどうぞ。

視聴中アニメの中で一番早く最終話(!?)を迎えたこのアニメ。
こんな中途半端な理由は何ぞや?
来週から始まる全3話のアニメ(タイトルなんだっけ)がそんなイチオシなのかな?
まぁとにかく感想を書いてみよう。
そろそろ3月も終わり。
この月末はアニメ感想を書くのがホント大変なことになりそうな予感~。

破天荒遊戯
ある日、「世界を少し見てみたいと思わないかい?」と言う父の思いつきにより、突然家を追い出されてしまった少女・ラゼル。突然の事態に落ち込みつつも旅の連れを探していた時に、銃を盗まれていたアルゼイドと出会う。これをきっかけに、アルゼイドは父を殺した犯人を捜す為、ラゼルはアルゼイドの人生を面白おかしくする為に、一緒に旅をする事になるのであった。(コピペです)

1話「永遠のともしび」に出て来た幽霊のお姉さんがかわいくて見ることにしました。
破天荒なラゼルと待角でふと出会ったアルゼイド、どこからともなく沸いてきた(笑)バロックヒートの3人での旅先で起こるいろんな事件etcをかいくぐりつつ友情(?)を深めて行く~ってお話かな?
魔法と旅と絆・・・というよくあるお話の中で、なんか違うぞ~と思ったのは
ラゼルの言動とアルゼイドの熱さかな?
ラゼルは小さい頃山でお父さんに捨てられた――って暗い過去を持ちながらもなんかとんでもなく明るいキャラが出来上がってましたからね。
そのへんがあの独特な思考を形作っているのかも。

3話「かくもささやかな子守唄」で見るのを止めようかと思いつつ・・・(ラスト非常だった・・・お母さんになった際は気を付けねば・・・)なんとなく見てきましたが。
7話「花が咲いたら」は可愛い話だったなー。
アルゼイドの小さい頃がキルアに見えて可愛かったvvv

10話「君に贈ろう」が地上放送最終話ですね・・・?
なんだかイマイチすっきりしてないよね?
ラゼルの本当のお父さん死んじゃったっぽいし。
何らかの事情によりキられたんだろーな~。
DVD買わせる策略・・・?
まぁ旅を終わらせることにしたラゼルをアルゼイドが引き止めるという一応の見せ場はありましたけどね~。
アルゼイドの
「俺は手紙なんか書かない。会いにも行かない。思い出さない。
側に居ないやつのことなど一分一秒たりとも心にとどめてやるものか!
このまま離れて行くのならおまえなんか仲間じゃない!!」
ってセリフはよかったな。
普通こういう位置に居るキャラは無愛想で何を思っているのかよくわかんない・・・ってのが多いと思うんだけどアルゼイドは熱さを表に出す男ですよね~。
無愛想キャラなのは見た目だけ(笑)
アルゼイドが意訳でも仲間(ラゼルね)と離れたくない、嬉しいことを伝えたい、つらい時に支えあいたい、なんて言うのがなんだか微笑ましかったです(^^

アタシには仲間、と呼べる間柄の人が居ないので、こういう関係もいいなぁと思ったり。
思わなかったり。(笑)
ま、命の危ない長旅をする予定もないのでいっか。

ラゼルが回ごとに可愛い髪形してて見ていて楽しかったです♪

2008年3月 9日 (日)

恋文が欲しい。

無羅さんがモテモテ(って死語~!?PCが全然変換してくれなかった・・・)だって羨ましかったのでアタシもやってみました

男性声優さんからの恋文

一応ラブレターなんで伏せます。(笑)
みあずへの恋文(差出人:高橋直純)
 高橋さんて誰~?って出演作品をあさりましたが、視聴アニメなかった~!(><)
 でも今回のことでしっかり脳裏にお名前焼き付けておきますのでv(^^
 でもmixi名でやったラブレターが一番貰いたい内容でした

金色のコルダのキャラからのラブレター

みあずへの恋文(差出人:柚木先輩)
 口調で柚木先輩のイメージがなし崩れ・・・(笑)
 ぼんぼんってなにー?
 土浦かぁ・・・アタシは火原先輩がいいよ~!

桜蘭高校ホスト部からのラブレター

みあずへの恋文(差出人:光)
 鏡夜先輩かぁ・・・んー。
 アタシはやっぱり殿が好き
 でも双子も萌えです 馨もすてがたいわ~

他にも面白いのないかと探してみましたら・・・。
ありましたよ~vv

クラナドからのラブレター

みあずへの恋文(差出人:岡崎朋也)
 きた~!!!
 待ってたよ・・・!好きな人からのラブレターvvv
 
しかし もう一度アタシの温もりってナニ・・・wwwww
 とりあえず、光の玉はお金では買えないはずですけど

デスノキャラからのラブレター

みあずへの恋文(差出人:・・・orz)
 読んでてね、
 >ワイズミーハウスで、ソファーの上で、YB倉庫でみあずちゃんの姿ばかりいつも探してて
 >一番の親友のワタリ
 >ショートケーキ、頑張って手作りで作ってみたんだ
 などなどより・・・差出人 L!?vvvv
 って超喜んでたのに・・・orz
 まぁ、この人も好きですけどね(^^)縁の下の力持ちキャラ

私の伝説

katsunorさんのところで「伝説の私」というものを見つけたのでやってみました♪

世界伝説全集を紐解くと、「みあず」の伝説に関する記述を4箇所ほど見つけることができる。

以下は「みあず」に関する当該文献からの引用である。

    ・
    ・
    ・

◆伝説1

みあずは、社会のテストで「一概には言えない」という回答を連発した。
(11ページ 11行目)

    ・ 多分そのテストの結果は散々なものだったんだろうなぁ・・・(笑)
    ・
    ・

◆伝説2

みあずはわざわざ整形して、Iカップから今の大きさになった。
(311ページ 5行目)

    ・ わざわざ~!? もっといい整形しようよ、自分・・・
    ・
    ・

◆伝説3

みあずにしか装備できない武器がある。
(211ページ 23行目)

    ・ なんかのポスターのコピーみたいでかっこいいですね。
    ・ ちゃちぃ装備だとは思いますが・・・(^^;
    ・

◆伝説4

みあずが汗をかくと、肉汁と言われる。
(111ページ 19行目)

    ・ おいしそう・・・? 人気者になったらどうしよ・・・!(笑)
    ・
    ・

おもしろかったんで「おれんじ」でもやってみました
(でもおれんじの誕生日、西暦なかった~!)

世界伝説全集を紐解くと、「おれんじ」の伝説に関する記述を4箇所ほど見つけることができる。

以下は「おれんじ」に関する当該文献からの引用である。

◆伝説1

おれんじが放ったミドルシュートは「ミドルを打たせているうちは安全ですね」と言われてしまう。
(694ページ 19行目)

◆伝説2

おれんじは解説に呼ばれたが、「先取点は重要ですね~」しか言えなかった。
(194ページ 22行目)

◆伝説3

おれんじだけは、ふくらはぎを「細もも」と呼ぶ。
(294ページ 23行目)

◆伝説4

「主な行楽地の天気予報」では、おおよそおれんじの自宅も予報される。
(494ページ 2行目)

おれんじの方が面白い結果かも~
おれんじはどうやらサッカー関係者(?)のようですね。
選手→解説者→国民的人気者 みたいな?
かわいい

コミックどんと恋!

随分前のような気がするのですが・・・(すいませんsweat01
無羅さんから「コミックバトン」を貰ってきていたのですよ!
遅くなっちゃいましたが回答~♪

やっぱり漫画のことを考えている時が一番の至福な時間です~vv
コミックに恋してます(^^*

ではどうぞ

続きを読む "コミックどんと恋!" »

登場した(BlogPet)

みあずと、登場した。

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

2008年3月 7日 (金)

CLANNAD占い。

なんか・・・
CLANNAD記事が続いたのでここにつめこんじゃえ!
と思ったわけでして。(笑)

CLANNAD占いをやってみたわけであります★

みあずをCLANNAD-クラナド-のキャラに例えると 春原芽衣です!

みあずとCLANNAD-クラナド-の登場キャラクターとの関係は
・「岡崎朋也」に対して・・・浮気相手
・「古河 渚」に対して・・・嫉妬
・「藤林 杏」に対して・・・ストレス相談相手
・「藤林 椋」に対して・・・家が近所
・「坂上智代」に対して・・・幼馴染
・「伊吹風子」に対して・・・どんだけ~
・「一ノ瀬ことみ」に対して・・・宿命のライバル
・「春原陽平」に対して・・・実験台にされてる
・「春原芽衣」に対して・・・対立関係
・「古河秋生」に対して・・・幼馴染
・「古河早苗」に対して・・・嫉妬
・「相楽美佐枝」に対して・・・あなたが師匠
・「宮沢有紀寧」に対して・・・宿命のライバル



どれもぱっとしないけど・・・
春原に実験台にされてるという結果が一番へこむ(笑)

そして気付いたわけです。
どれもぱっとしないのは、自分の性別→女としているからだろ、って。
というわけで、みあず(男)ver.

みあずをCLANNAD-クラナド-のキャラに例えると 春原芽衣です!

みあずとCLANNAD-クラナド-の登場キャラクターとの関係は
・「岡崎朋也」に対して・・・対立関係
・「古河 渚」に対して・・・どんだけ~
・「藤林 杏」に対して・・・ただの友だち
・「藤林 椋」に対して・・・友達以上恋人未満
・「坂上智代」に対して・・・あなたの隠し子
・「伊吹風子」に対して・・・あなたの隠し子
・「一ノ瀬ことみ」に対して・・・あなたがツッコミ
・「春原陽平」に対して・・・実験台にされてる
・「春原芽衣」に対して・・・あなたがM(マゾ)
・「古河秋生」に対して・・・あなたがS(サド)
・「古河早苗」に対して・・・あなたが弟子
・「相楽美佐枝」に対して・・・サバイバルな関係
・「宮沢有紀寧」に対して・・・サバイバルな関係

・・・やだー!
いろいろな面において、 やだー!!!(><)
どうしたって春原に実験台にされる運命なのですね~アタシは(^^;
隠し子2人も要らないし、流石のアタシも秋生さんに対してSっ気は出せないわよ!

まぁアタシの結果はぱっとしなかったけれども。(--;
よければお試しください~♪

CLANNADバトン。

mixiでCLANNADバトンを頂いてきたのでこっちでも答えたいと思います

1>CLANNADをゲームでプレイした事がありますか?(PC版・PS2版など)
 アタシはPS2プレイ者です(^^

2>1で「した事がある」と答えた方への質問です。どのルートで泣きましたか?
 渚演劇シーンとアフターですね。
 アフターはやばかった。

3>1で「した事がある」と答えた方への質問です。どのルートが1番泣きましたか?
 やはり汐がらみだよなー。
 汐の泣き場所についてのあたりで有り得ないくらい泣いて、
 ED流れた瞬間にもすごい感動で泣きすぎました。

4>CLANNADのグッズは何を持ってますか?
 アタシはあんまり持ってないです~
 DVDはアタシにしては珍しい高い買い物です。
 あと本3冊くらい。

5>アニメ版CLANNADは毎週欠かさず見てますか?
 勿論です!
 一週間で一番楽しみにしているアニメなので♪
 4月から廃人にならないかと心配・・・(笑)

6>メインヒロイン(渚・杏・風子・ことみ・智代)で誰が一番好きですか?
 渚が一番好き~!
 みんな好きだけどやっぱアフターで渚が飛びぬけたかなーvv

7>メインヒロインを除くサブキャラで誰が一番好きですか?
 椋。(てサブキャラかな?)
 アニメで椋をめっちゃ可愛く思うようになりました~

8>CLANNAD内で流れる曲でどれが一番好きですか?(主題歌含む)
 小さなてのひらですね。
 今まで生きてきて、聞いた瞬間に感動で涙が流れたのはこの曲のみです。
 渚もすき!
 同じ高みへも好きです。

9>1番笑ったシーンは?
 便座カバーかなぁ。ベタだけど。

10>貴方の1番好きなキャラに対して愛を叫んでください
 渚・・・
 名前を呼ぶだけで精一杯です。


以下の質問には答えを選んでください。

☆食べきる自信があるのはどっちですか?
・早苗さんの手作りパン
・椋の手作り弁当
 ・・・ぱんかなっ!?

☆喰らってもいいのは?
・杏の辞書投げ攻撃
・智代の蹴り
・美佐枝の腕ひしぎ
 杏の辞書投げ攻撃!杏と絡みたい~♪

☆授業をサボって行く場所は?
・図書室
・誰も使っていない教室
 図書館。ことみの真正面に位置したい

☆参加したいのは?
・ことみのヴァイオリンリサイタル
・公子の結婚式
 結婚式の方で。(^^;

☆手伝いたいのは?
・渚の演劇部再建
・風子のヒトデ配り
 これは・・・どうしたってアタシは渚を選ばざるを得ない・・・!
 演劇部再建を手伝って渚に微笑んでもらいたいな~vvv

☆抱いてみたいのは?
・ボタン
・ヒトデ
 ボタン♪ 暴れそうだけど・・・

☆父親にしたいのは?
・岡崎朋也
・古河秋生
・岡崎直幸
・芳野祐介
 これは秋生さんですね!理想ですから。

☆お姉さんにしたいのは?
・杏
・公子
・智代
 公子さんかなー。でも智代も大事にしてくれそう(^^

☆妹にしたいのは?
・風子
・椋
・宮沢
・芽衣
 風ちゃん

☆お母さんにしたいのは?
・早苗
・公子
・美佐枝
 絶対早苗さん!彼女も理想のママだ~!

CLANNAD 秘められた過去

20話・・・
渚は終始可愛かったです
いいよーいいよー♪
渚の私服もいつも可愛いのですが、今回はじめの公園のシーンで出て来た私服は最高に可愛かったですね。(^^*

前回から渚の家にお世話になることになった朋也。
自分が体感したことのないあたたかい家庭に居心地の悪さを感じつつも、渚との距離を縮めていってますね。
渚の、そして渚の家族との、ですかね。
渚が小さかったころの話が秋生さんから語られました。
理想をこえた理想過ぎる家庭の始まりの話。
雪の中倒れてる渚は痛かったですけどねー。
OPでなんとなくの心の準備はできていたはずなんだけドナー。

二人の恋もちゃくちゃくと進んでいっているようで(^^
満足満足vv
有紀寧にバレバレな相談する朋也は可愛かったし、風子にしゃべらせまいとした朋也のとっさの行動も見ていて嬉しかったです
渚に話し掛けられた時の智也の態度も可愛すぎ~vvv
とにもかくにも。
有紀寧G.J!!! ってやつです(^^
ピクニック・・・もよかったよ。
ここでは春原G.J. ですね。
「あ~僕って、いいやつ・・・」なんて独り言も言わない春原が大好きだー!
春原はホントよくわかってるよなぁ・・・
いいやつだ。
校内5周もして誰も声をかけてくれない春原が、大好きだ~♪
まぁ、公園での少年野球でのふたりのかけあいや、ドギマギぶりもよかったんですけどね。
照れる渚と朋也を交互に見やる早苗さんが可愛かったし~

しかし。
今このときに恋人ではないアニメの状況にがっくりですよ・・・!
あぁもぅ・・・!
ここで・・・ここで・・・!!!!(血涙) 
見たかったわ~・・・

二人がくっつくのは最終話、ということになるんでしょうかねー?

実質最終話だといわれている22話、サブタイから流れる曲は予想できます。
ということは、小さなてのひらは・・・やっぱ2期かな。

レインボーパンがアニメで見ると最高に酷くて笑えました@(^^;
早苗さん無敵~♪

===
クラナドゲームプレイ後の感想
CLANNADアニメ 19話感想

2008年3月 4日 (火)

冨樫復活★

3/3にはWJにおいて復活、3/4(今日です♪)には最新刊25巻発売・・・とここ数日アタシの中では冨樫の2文字が回りまくっておりました。
ていうか、回り過ぎててヤバイです。
絶対忘れちゃいけない(人として!)!!ってものまでぷゎ~っと頭から抜けちゃってて軽く自己嫌悪です~(><

まぁ・・・
ハンターがやっぱり凄く面白いんで欝にばかり入り込んでいるわけにもいきません。

WJ
3日はバイトでしたが、バイト帰りに本屋によって買ってきました!
もしかしてもう売り切れてるかも~ってちょっと心配していたんですが杞憂でした
よかった・・・(^^)
表紙のゴンとキルア、の手の抜きよう・・・あれ、デジャブ・・・(去年10/4)とか思いましたが・・・(笑)
うちに帰ってゆっくりみてみたらピトーも居ましたね(笑)
ちょっと納得いかなかったのはWJ背表紙がチョッパーだった事。
ここは、ゴンでいいんじゃない?と。(もちろんキルアでもよいです。ピトーでもよかったなー。やるなって感じで)
センターカラーにまたもや「今週号より10週連続掲載!!」の文字。
また、このWJ再開とコミックスのコンボが繰り返されるというわけですね・・・。
今ジャンプで毎週頑張って描いてる方たちには申し訳ないですが、これはこれでいいよ~。
コミックスと掲載紙でズレがなくて展開に追いつけないということがないので。
ま、欲を言えばちゃんと描いて欲しいっていうのは言うまでもないんですけどね。

WJは昨日購入しつつもあまりしっかり読んではいませんでした。
だってまとめて読むなら10週分(コミック1冊分)より11週分がいいので!
こないだの連載中断時もどこで終わったのか忘れかけてたし~。

他の漫画・・・今はもうあまり気になるものがないんですが・・・
テニプリが最終回を迎えていたので最終回読みました。
9年の連載を終えたそうです。お疲れ様です。
そっかー、1巻が出たの、9年も前なのかー。
センターカラーの使い方が新鮮でしたね
初恋限定。もおもしろいですね~。
恋愛ジャンルの漫画でえっちえっちしてないのがいいな。
ToLOVEるはネタ漫画としておもしろいです。
アニメも始まるみたいね~CLANNADの後枠で・・・? 
なにこの作品ギャップは・・・(笑)

またもやあるかな~と探してみたらやはりありました。
毎日新聞さんのハンター復活記事。(↓)
いつもありがとうございます(^^)

<ハンター×ハンター>また連載再開 10週連続掲載で
3月3日12時21分配信 毎日新聞
07年12月から休載していた冨樫義博さんの人気連載マンガ「ハンター×ハンター」が3日発売の「週刊少年ジャンプ」14号(集英社)で連載を再開、10週連続で掲載されることが明らかになった。
「ハンター×ハンター」は、主人公のゴンが、優れたハンターで行方不明の父親ジンを探すために、自らもハンターを志し、さまざまなライバルたちと出会いながら成長していく物語で、コミックスは累計4500万部を発行。 
98年から同誌で連載。06年2月から1年8カ月間休載していたが、07年10月に連載を再開。12月発売の新年3号(集英社)から再び休載していた。現在、爆発的な繁殖力と驚異的な戦闘力を持つ怪物「キメラ=アント」の集団とハンター軍団の戦いを描いている。連載再開に合わせて4日にはコミックス最新刊25巻も発売される。【渡辺圭】


25巻
今日はしっかり(?)バイトも休みにして10時過ぎに近くの大型書店(TSUT▲YA)に行って来ました♪
ワンピ最新刊の方が前に出てたけど入荷数は同じくらいでしたよ~。
わーいわーい。
平積みでコムギの顔が12こくらい?並んでいるのを見たときには衝撃でした(^^

25巻、やっぱ凄くよかった。
ただただおもしろい、その一言に尽きます。
アタシは漫画が大好きで、どの漫画もその漫画が読みたいから読んでいるわけなんだけど、ハンターは「読みたい」と思う気持ちが他の漫画では追随することができないくらいに強いです。
こんなに次のページを早くめくりたい!って切望する漫画ってそうそうないと思うんですよね~
ただの恋愛漫画もいいけど、描き手がアタシよりも何枚も上手な方の漫画は読んでいてキモチイイですよね。
伏線が張りまくられてるっていうのに、それが伏線だと明らかになるまで全然気付けない、10秒後の展開が全然予想できない・・・
常にアタシの予想の斜め上を行く冨樫さんであり続けて欲しいです(^^
神だなぁ・・・と本気で思える漫画家さんなのです。
とまぁ、アタシは冨樫信者なんで褒め褒めですが(笑)

表紙はコムギでした。単独で。
やー、コムギは初登場時は この子・・・(略) って感じでしたが、24巻で一気にヒロイン昇格でしたよね~♪
コムギを可愛いと思っちゃう人はアタシだけではないはず!
これが追悼の意を込めて・・・ではないことを祈りたい。
コムギが死んじゃったら王は強さを増しそうだし、ゴンが強さを発揮できないのは目に見えてますからねー。
ていうか、ピトーがコムギを治療しているって時点でゴンは大丈夫なのだろうか・・・

冨樫先生について。
表紙裏・・・阿寒国立公園て・・・wwwwwwww
北国に行って自分を見つめなおしていたのかしら? うふふ。(寒)

===
昨年10月の連載再開時の日記はこちら

2008年3月 3日 (月)

CLANNAD 新しい生活

3/3だからなにかをしたためないと・・・と重い腰をあげてココログ開いてみました。
したらCLANNAD19話感想あげていなかったのですね~(^^;
てなわけで、遅くなりつつも感想をちょこっと(^-^)

前回ばっさばっさとフラグを折りまくった彼ですが、やはり本人にそのつもりはなかったようで・・・
まだ渚にむかわないのですか~?
俺なんかが恋愛なんて、って感情がやっぱどっかにあるのかな~
アタシは告白が聞きたいのよーo(>_<)o

話はやっと無事に演劇部にさしかかってきました。
朋也は古河家にお邪魔することになり、渚の家庭環境にも深く関わっていくことになります。
そんなつなぎの回だったかな。(最近濃い話が続いてたからな~(^_^;))

細かい所で言えば春原が足でにゃんこをぐ~りぐりといじりまわすシーンがよかった

なんか今回、渚(を中心に皆)が崩れてる画が多く見られたような感じがするのはアタシだけでしょうか?
いつも120%全力で可愛い渚が1.5割減だった気が~(・・;)
でもそう思って気付く。
CLANNAD今まで18話見てきて作画の乱れを感じることがなかったって凄いんでない?と。
最初の方から既に崩れすぎてるアニメもたくさんあるもんなぁ~。

アニメは3月で一応終わりを迎えるようですね。
でもAFTERやらずしてこの物語は語れないと考えるので2期は決定的ですよね?
そんな確定情報はまだ出てないのかな?

===
クラナドゲームプレイ後の感想
CLANNADアニメ 18話感想

2008年3月 1日 (土)

それで監督を熱中した(BlogPet)

おれんじが蝶々結びも改札したいです。
それで監督を熱中した。

*このエントリは、ブログペットの「おれんじ」が書きました。

« 2008年2月 | トップページ | 2008年4月 »